独自分離膜技術で脱炭素社会を切り拓く
私たちイーセップ株式会社は、ナノセラミック分離膜技術の開発と、その関連機器・システムの提供を通じて、化学産業の脱炭素化を推進するディープテックスタートアップです。
産業界全体のエネルギー使用量の約40%を占める「化学産業の分離プロセス」。この巨大な課題領域に対し、私たちは独自のナノセラミック分離膜技術で真正面から挑んでいます。
コアとなるのは、膜の細孔径…
最先端科学で病気ゼロを実現する
・慶応義塾大学と東京科学大発バイオベンチャー。腸内環境研究のリーディングカンパニーとして、腸内環境研究の社会実装に取り組んでいます。「腸内環境に合ったヘルスケアをあたりまえにする」ことをミッションとし、「腸内デザイン®」をコンセプトにしたアプローチによりグループ全体で「病気ゼロ」を⽬指しています。
・腸内環境の機能を包括的に理解するための独⾃の腸内環境評価技術「メタボロゲノミクス®」を駆使し、多数のパートナー企業との共同研究などを実施。
・「腸内デザイン®」の実現に向けて、以下の3事業を展開しています。
研究付加価値探索事業:素材や商品の可能性を科学で引き出し社会の価値に変える、エビデンス創出支援や受託分析などを中心とした事業
商品開発支援事業:科学・エビデンスに基づく適切な商品開発コンセプトやロジックづくりによる事業創出支援や研究テーマ創出支援を中心とした事業
サイエンスPR事業:腸内環境に関するPR活動を伴走し、科学を基盤に「研究・商品」と「社会」をブリッジする事業
・「腸内デザイン市場」の共創を⽬指す企業連携コミュニティ「腸内デザイン共創プロジェクト」も運営し、2025 年10 ⽉現在40 社以上が参画。
□VISION(ビジョン)
病気ゼロを実現する
□MISSION(ミッション)
腸内環境に合ったヘルスケアをあたりまえに
□Value(バリュー)
Beyond Science, Beyond Technology, With Society
私たちは、最先端の科学技術を探求し続け、研究から得られた知見を社会に最大限実装する仕組みを創っていきます。
社会に寄り添い、社会と共に未開の健康社会を切り拓くために、自らが研究と社会をつなぐパイオニアであり続けます。
| 会社名 | 株式会社メタジェン |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役社長CEO 福田 真嗣 |
| 所在地 | 山形県 |
| 会社URL | https://metagen.co.jp/ |
| 設立 | 2015年 |
| 従業員数 | 11 〜 30人 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
代表取締役社長CEO 福田 真嗣
2006年明治大学大学院農学研究科博士課程を修了後、理化学研究所基礎科学特別研究員などを経て2012年より慶應義塾大学先端生命科学研究所特任准教授、2019年より同特任教授。2016年より筑波大学医学医療系客員教授、2017年より神奈川県立産業技術総合研究所グループリーダー、2019年よりマレーシア工科大学客員教授、JST ERATO副研究総括を兼任。2013年文部科学大臣表彰若手科学者賞受賞。2015年文部科学省科学技術・学術政策研究所「科学技術への顕著な貢献2015」に選定。同年、第1回バイオサイエンスグランプリにて、ビジネスプラン「便から生み出す健康社会」で最優秀賞を受賞し、株式会社メタジェンを設立。代表取締役社長CEOに就任。専門は腸内環境制御学、統合オミクス科学。著書に「もっとよくわかる!腸内細菌叢 健康と疾患を司る"もう一つの臓器"」(羊土社)。
取締役副社長CTO 山田 拓司
2006年、京都大学大学院理学研究科博士課程終了。博士(理学)。京都大学化学研究所特任助手、欧州分子生物学研究所研究員、東京工業大学大学院生命理工研究科講師を経て、2016年より東京工業大学生命理工学院生命理工学系准教授。2015年、メタジェン取締役副社長CTO就任。専門は生命情報科学。
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腸内環境研究から得られた知見をパートナー企業とともに社会実装を推進する事業開発担当
| 勤務地 | 東京都港区 |
|---|---|
| 職種 | 事業開発・営業企画 営業・CS(法人向け) |
人生をかける、
スタートアップに出会おう。成長性のあるスタートアップ・ベンチャーのみを掲載
私たちイーセップ株式会社は、ナノセラミック分離膜技術の開発と、その関連機器・システムの提供を通じて、化学産業の脱炭素化を推進するディープテックスタートアップです。
産業界全体のエネルギー使用量の約40%を占める「化学産業の分離プロセス」。この巨大な課題領域に対し、私たちは独自のナノセラミック分離膜技術で真正面から挑んでいます。
コアとなるのは、膜の細孔径…
私たちStarlight Engine株式会社は、2030年代のフュージョンエネルギー発電実証を目指す民間主導の産学連携プロジェクト「FAST(Fusion by Advanced Superconducting Tokamak)」の推進主体です。2025年4月に設立され、フュージョン(核融合)エネルギープラントの研究・開発・販売を事業内容としています。
FASTプロジェクトは、燃焼プラズマからフュージョンエネルギーを取り出し…
私たちは、廃棄されるリチウムイオンバッテリーを原料に、次世代先端素材「グラフェン」の製造・販売を行う会社です。
グラフェンは鋼鉄の約200倍の強度、銅を凌ぐ高導電性、高い熱伝導性・透明性・柔軟性を併せ持つ「夢の次世代素材」として注目を集めており、電子デバイス、エネルギー、医療、自動車コーティングなど幅広い分野での実用化が急速に進んでいます。
2026年時点のグローバル市場規模は約2,000億円〜3,000億円超とも言われ、成長著しい領域です。
私たちの最大の強みは、台湾・台中の處鋰科技株式会社(Wishes Technology)が世界で唯一確立した「廃棄リチウムイオンバッテリーの負極材からグラフェンを採取する技術」の、日本における独占的OEM契約および製造ライセンスの独占使用権を保有している点にあ…
メカノクロスはメカノケミカル有機合成技術で挑戦する企業です。
クリーンな社会実現・新たな価値創造が可能な北海道大学発 「メカノケミカル有機合成技術」を社会実装し、ステークホルダーにとって、 より「快適」を実現します。世界の環境課題解決を最重要項目と捉え、我々のイノベーションでそのソリューションを提供し、産業界の構造変革を実現します。
また、メカノケミカル有機合成技術だからこそできる新しい機能性化合物を提供します。
企業様と共に快適な社会を創ることがメカノクロスの夢です。
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