DET公式パートナーが伴走する英語教育
私たちAIGMAは、2025年3月に創業したDuolingo English Test(DET)特化のEdTechスタートアップです。
世界最大級の語学アプリDuolingoのGlobal Partner Network(GPN)認定パートナーとして、スクールとして国内初・唯一の立場からDET対策事業を展開しています。
主なサービスは3つです。「AIGMA ENGLISH」は、独自のAIGMAメソッドと講師による個別伴走で、DETスコアアップを目指す…
人の目を超えるエッジAIで店舗の未来を拓く
私たちAWL株式会社は、「More than your eyes can see(人間の目を超えてリアル空間をデータ化する)」をコーポレートミッションに掲げ、エッジAIカメラソリューションを開発・提供する北海道大学発認定スタートアップです。
少子高齢化による労働人口の減少と、テクノロジーの急速な進化が交差する今、リテール店舗には大きなパラダイム転換が求められています。私たちは、店舗にすでに設置されている「防犯カメラ」に着目し、それを「人間の目と頭脳を補完するデータ入力デバイス」として再定義することで、現場のイノベーションを実現します。
主力プロダクトである「AWLBOX」は、独自開発のAIエッジコンピューティングデバイスです。既設のIPカメラ映像をリアルタイムに解析し、来客属性・売場行動分析・防犯・接客支援・業務効率化など幅広いAI機能を提供します。映像データは端末内で処理するためクラウドには送信されず、個人を特定しない匿名化データのみを活用するプライバシー配慮設計が特長です。類似サービスと比較して1/10程度のコストで導入できる高機能・低価格も強みです。
スマートフォンやサイネージにインストールして使える「AWL Lite」は、小規模店舗や催事店舗でも手軽にAI活用をスタートできるソリューションです。また、顔認証による従業員管理ソリューション「FaceWatch」は、スシロー全店への導入をはじめ、飲食・小売・製造業など幅広い現場に展開しています。
北海道のドラッグストアチェーン「サツドラ」との提携による現場実証を重ね、確かな実装力を磨いてきた私たちは、世界約20カ国から集まる多国籍メンバーとともに、リテールにとどまらず製造・物流・自治体DXなどあらゆる現場の課題解決に挑んでいます。「店舗×人×テクノロジー」の掛け算で生み出される新たな価値創出を、これからもグローバルに追求し続けます。
「More than your eyes can see 人の目を超えてリアル空間をデータ化する」
独自開発のエッジAI映像解析技術でさまざまな現場の「人とリアル空間をリアルタイムに可視化」し、社会課題解決に挑んでいます。
同時に、リテール発のテクノロジーであるエッジAI映像解析技術を、グローバルにかつリテール以外のさまざまな業界業界で
活用されることをミッションとしています。
リテールに特化したAIカメラソリューションからスタートし、現在は独自開発されたAI映像解析技術を
さまざまな業界へ応用すべく事業領域を拡大しています。
| 会社名 | AWL株式会社 |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役社長 兼 CEO(Founder) 北出 宗治 |
| 所在地 | 東京都 |
| 会社URL | https://awl.co.jp |
| 設立 | 2016年 |
| 従業員数 | 51 〜 100人 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
代表取締役社長 兼 CEO(Founder) 北出 宗治
1978年北海道苫小牧市生まれ。大学在学中からインターネットビジネスを始める。IT革命の可能性に魅了され、大学卒業後は米コンサルティング会社(ワシントンD.C.)、米レコード会社(ニューヨーク)にてWEBマーケティング・コンサルティングを担当。帰国後、マンツーマン英会話のGABA社のIT部署立ち上げに参画し、WEBマーケティング部を統括して同社の上場に貢献。その後ライブドア社にてメディア事業部マネジャーとして多数の事業立ち上げを経験したのち、2006年に独立。GMOインターネット社とのJV設立(取締役)や電通アイソバー社パートナーとして大手企業向けコンサルティングを手がける。2015年に北海道大学川村教授との出会いをきっかけにAIの社会実装を推進すべく、2016年6月にAWL株式会社(旧AI TOKYO LAB株式会社)を創業。
取締役CTO 土田 安紘
北海道勇払郡生まれ。北海道大学大学院修士課程修了。2001年に松下通信工業株式会社(現パナソニック)に入社し、NTTドコモ向け携帯電話のミドルウェア開発に従事。その後本社R&D部門で新規事業開発プロジェクトを牽引。2012年から2016年まで米国シリコンバレーでの社内起業プロジェクトリーダーとして、米国・日本市場向けモバイルO2Oサービス事業の立ち上げを主導。AI新時代の到来を機にAWLに参画し、全社技術戦略・知財戦略を統括。2019年9月に取締役に就任。
上級技術顧問(Founder) 川村 秀憲
博士(工学)。1973年釧路生まれ。2000年3月に北海道大学大学院博士後期課程を修了し、同大学助手・准教授を経て2016年より教授。2007〜2008年には日本学術振興会海外特別研究員としてミシガン大学客員研究員を務める。2017年6月より北海道のAI産業活用を広げる産学官組織「SAPPORO AI LAB」の座長に就任し、北海道AIエコシステムの中心的役割を担う。人工知能に関する論文多数。
現在コメントはありません
現在公開中の求人情報がありません
人生をかける、
スタートアップに出会おう。成長性のあるスタートアップ・ベンチャーのみを掲載
私たちAIGMAは、2025年3月に創業したDuolingo English Test(DET)特化のEdTechスタートアップです。
世界最大級の語学アプリDuolingoのGlobal Partner Network(GPN)認定パートナーとして、スクールとして国内初・唯一の立場からDET対策事業を展開しています。
主なサービスは3つです。「AIGMA ENGLISH」は、独自のAIGMAメソッドと講師による個別伴走で、DETスコアアップを目指す…
私たちリチェルカは、AIの社会実装を通じて、今までの「できない」を解決するスタートアップです。
企業間の受発注業務には、フォーマットの不統一・属人化した暗黙知・膨大なマニュアル対応など、長年解消されてこなかった構造的な非効率が存在します。1990年代から始まったERP導入やDX施策は業務を部分的にデジタル化しましたが、「人間がデータを読み取り、判断し、システムに指…
私たちグロースXは、「自己肯定感のある社会をつくる」というミッションのもと、事業成長に直結するマーケティング・AI・デジタル領域の人材育成SaaSを提供しています。
激動の時代において、企業が持続的に成長するためのカギは「人」です。私たちのサービスは、個人の学びと事業成長を同時に実現するプラットフォームとして設計されており、設立から数年で中小企業から大企業まで累計600社以上、25,000人以上の受講生に活用されています。
マーケティング・AI・デジタルといった事業成長の最前線領域に特化したカリキュラムは、豊富な実績を持つ経営メンバーと協業パートナーが監修。著書総数50冊以上に及ぶ実践知を体系化し、受講者が「使える知識」として習得できる環境を整えています。
単なるeラーニングにとどまらず、受…
私たちは、税理士・会計事務所スタッフの「ベテランの判断力」をAIで再現することを目指したAI自動記帳サービス「tofu(トーフ)」を開発・提供しています。
会計事務所における業務時間の大きな割合を占めるのが、請求書・領収書・銀行通帳などの証憑を元に仕訳を起こす「記帳代行業務」です。tofuは、これらの書類をアップロードするだけで、AIが読み取りから仕訳案の作成まで一気…
人生をかける、
スタートアップに出会おう。成長性のあるスタートアップ・ベンチャーのみを掲載