地方の交通空白を、安全なモビリティで解消する
私たちBRJ株式会社は、「人と街に感謝される未来の公共交通を創る」をビジョンに掲げ、次世代電動マイクロモビリティのシェアリング事業・レンタル事業・地域交通ソリューション事業を展開しています。
主力サービス『TOCKLE』は、座って乗れる三輪電動シートボードのシェアリングサービスです。バスや鉄道の減便・運転手不足により深刻化する地方の「交通空白」の解消を最大のテー…
欲しいものは、いつも2つある。
2foodsは、「美味しさ」と「健康」の2つを両立した新しいプラントベース(植物由来)のフードブランド。
https://2foods.jp/pages/concept
食の世界をリードする日本ですが、プラントベースフードの欧米諸国における市場浸透と比べると「食の多様化」への対応はまだまだ。そんな日本にイノベーションを巻き起こし、多様な選択肢を実現するだけでなく、「誰にでも身近に手に取ることができる」ブランドとしての市場展開を目指しています。
すでにPLAZA・LOFTなど 多数のチャネルを獲得し、フードブランドとして確立しはじめていますが、今後は全国の小売店・コンビニなどにも、より多くの商品を展開してまいります。
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おいしさも健康も、2つをわがままに。
ココロ躍るおいしさと、気遣いたい栄養バランス。
確かなこだわりと、日常に寄り添う手軽さ。
人にも地球にも、みんなにやさしい選択。
植物由来食品が持つ魅力に注目し、
常識にとらわれない独自の視点と
テクノロジーを掛け合わせたアイデアで、
誰もが欲しい2つを欲張りに追求する。
それが、私たち2foods。
ココロもカラダもたっぷり満たされる
これまでにない食の選択肢を提案し、
もっと自由なおいしさを、すべての人に届けるために。
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TWOの強み
・植物由来で美味しく健康的な食をスピーディーに世に出していく開発力
・3年間で1000件以上のメディア露出を実現したブランディング・プロモーション力
・オフライン・オンライン両チャネルでの販路と実績
・大企業との共同開発や資本提携など多数の連携実績
・CEOが「BARTH」ブランドをバイアウトしたシリアル起業家であるほか、丸紅出身COO、CCC出身の人事マネージャーなど 強みを持ち寄ったチーム
「欲しいものは、いつも2つある。」
安全な食と、美味しい食
カラダ作りの時間と、仕事や遊びの時間
正しいことと楽しいこと
私たちは、この2つのうちのいずれか1つを選び、もう1つを諦めようとします。
その我慢や諦めがストレスをうみ、カラダが健やかになっても、ココロが健やかにならないという矛盾が生まれます。
でも、私たちは、正しいことと楽しいことは、本来1つであるべきだと思うのです。
だから、常識にとらわれず、健康的に生きるためのあらゆる障壁を解消していくこと、
正しいことと楽しいこと、この2つを同時に享受できる商品やサービスがこれからの世界に必要なのだと思います。
TWOは、カラダ、ココロ、そして社会的にも満たされた真の健康のために、
「2つを1つにする」ライフスタイル・イノベーションを実現します。
| 会社名 | 株式会社TWO |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役CEO 東 義和 |
| 所在地 | 東京都 |
| 会社URL | https://two2.jp |
| 設立 | 2015年 |
| 従業員数 | 31 〜 50人 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
代表取締役CEO 東 義和
シリアルアントレプレナー。
2005年、企業やサービスのブランドコミュニケーションを手がけるPR会社・株式会社マテリアル設立。カンヌライオンズのGlobal Creativity Report 2018・PR Agencyランキングでアジア勢で首位を獲得。2019年、APファンドに株式譲渡。
2014年、ウェルビーイングカンパニーとして株式会社TWOを創業。ライフスタイルブランドBARTHとプラントベースフードブランド2foodsを立ち上げる。2023年、BARTH事業をアース製薬株式会社に譲渡。
2foodsは、美味しさ、健康、エシカルの共存を実現するフードイノベーターとして、グローバルブランドを目指します。
COO 青木 渉
大学時代まで京都で過ごし、2014年に新卒で丸紅(株)に入社。
3年間経理/財務部にて資源関連のファイナンス組成及び事業管理に従事。
その後3年間はチリ銅鉱山プロジェクトの投資スキーム編成及び現地鉱山のオペレーション改善プロジェクトを担当。
2019年に(株)TWOに新規事業の企画職として入社、2foods事業の立上げ期から中心メンバーとして関与する。現在はセールス、協業、商品企画など広範囲を管掌。
趣味は格闘技観戦。
CFO 村岡 明
2013年新卒で丸紅(株)に入社。
鉄鉱山事業のファイナンス組成、事業管理に従事。
社費でMBA留学後、全社イノベーション戦略推進に従事。
その後地方銀行に出向し、地元中小企業・自治体の課題解決に従事。
2024年に(株)TWOに入社し、現在は資金調達、海外進出などの領域を管掌。
人事総務マネージャー 津江 慶太
1991年新卒でアクサ生命入社。6年間リテール営業に従事した後、その後カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社で企画営業を経て人事にキャリアチェンジ。同社および株式会社アイレップでは一貫して人事総務領域を担当。両社において人事制度企画、採用、給与厚生業務、地方拠点のオフィス開設、現地採用、オフィス移転など幅広く経験。
2020年に人事マネージャーとして(株)TWOに入社。現在は人事総務、品質管理領域を管掌。
趣味は故郷、宮崎の焼酎と地鶏を楽しむこと。
事業管理マネージャー 小松美貴
2015年新卒で三菱電機(株)に入社。
管理会計等の経理業務に従事した後、2018年に(株)ボストンコンサルティンググループに入社。
主に新規事業提案・実行支援のプロジェクトに従事。
2020年(株)TWOに入社。現在は事業全般の計数管理、SCMなどの領域を管掌。
R&Dフードクリエイター 二本木ちひろ
新卒で入社したセブンイレブンではチルド商品開発に従事。
その後エバラ食品工業の研究所にて業務用商品の開発に従事した後、オイシックス・ラ・ラ大地のEC事業部にてミールキット(Kit Oisix)レシピの企画開発に従事。
2021年に(株)TWOに入社。栄養士兼フードクリエイターとして商品企画・開発を担当。
経営戦略マネージャー 神野 誠
2017年に新卒でデロイトトーマツコンサルティングに入社。
ハイテク通信・メーカー企業向けのプロジェクトに従事した後、マーケティング領域を専門として民間企業や行政のプロジェクトに従事。
2024年に(株)TWOに入社し、経営戦略策定、EC販売戦略、事業系データ分析、全社横断のPJ推進などを管掌。
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AI・DXで食品業界の未来を変革する。新規事業開発責任者を募集します。
| 勤務地 | 東京都品川区 |
|---|---|
| 職種 | 事業開発・営業企画 営業・CS(法人向け) 商品企画・販促 |
AIを武器に、経営の中枢で事業を動かす。次世代の経営企画人材を募集します。
| 勤務地 | 東京都品川区 |
|---|---|
| 職種 | 事業開発・営業企画 経営企画・監査 |
人生をかける、
スタートアップに出会おう。成長性のあるスタートアップ・ベンチャーのみを掲載
私たちBRJ株式会社は、「人と街に感謝される未来の公共交通を創る」をビジョンに掲げ、次世代電動マイクロモビリティのシェアリング事業・レンタル事業・地域交通ソリューション事業を展開しています。
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GritFoodsは、2024年に渋谷で創業した青果物専門の食品商社です。
国内外の産地に直接足を運び、仕入れから販売まで
一気通貫で手がけるスタートアップです。
「品目ごとに適地がある」という独自の視点で、
タイ・台湾・韓国・オーストラリア・NZ・中国の産地を開拓。
台湾産トレビスの国内取り扱いは業界初で、
他社がアイデアはあっても踏み込めていない領域に、
私たちは…
私たちLe Comptoir(ル・コントワール)は、「物語のある本物の味覚、まだ出会ったことのない味覚をお届けする」をビジョンに掲げ、フランスをはじめヨーロッパから厳選したチーズ・ワインを輸入・販売するチーズのD2Cブランドです。2020年に日仏カップルが創業し、フランス・アルプス出身のAlexと東京出身のMasumiが、パリのカフェテラスからスタートしました。
日本でのチーズは「価格が高く敷居が高い」「生産者からお客様までのステップが複雑」という課題があります。私たちは中間業者を極力排除したダイレクト調達で、フランスの本場生産者とお客様を直接つなぐ仕組みを実現。本物のテロワール(土地と作り手の思想が宿る価値)と、食を囲む幸せなひと時「Convivialité(コンヴィヴィアリテ)」を日本の食卓に届けま…
私たちポピンズシッターは、保育業界大手・ポピンズグループの一員として、
ベビーシッターと子育て家庭をつなぐマッチングプラットフォーム「ポピンズシッター」を運営しています。
共働き世帯の増加や少子化対策を背景に、国・自治体・企業からの助成制度が急速に整備され、
ベビーシッター市場は2030年には現在の約2倍となる1,000億円規模に拡大すると推定されています。
その…
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