AIで受発注の壁を越える
私たちリチェルカは、AIの社会実装を通じて、今までの「できない」を解決するスタートアップです。
企業間の受発注業務には、フォーマットの不統一・属人化した暗黙知・膨大なマニュアル対応など、長年解消されてこなかった構造的な非効率が存在します。1990年代から始まったERP導入やDX施策は業務を部分的にデジタル化しましたが、「人間がデータを読み取り、判断し、システムに指…
”地域の食”流通ベンチャー 事業拡大中!!
株式会社地元カンパニーは、新たな流通の形を創造して、地域の食を流通させると共に、ITと経営ノウハウを駆使して挑戦を続けるスタートアップです。
地方の食品メーカーが持つ高い技術と想いを次世代に繋ぐため、私たちは3つの事業を柱に、食の流通にイノベーションを起こしています。
①コンサルティング企業
ーシステム開発
ーECモール運営
ーマーケティング支援
②新しい流通づくり
ーご当地グルメのカタログギフト
https://gift.jimo.co.jp/contents/
ーあと配土産
https://gift.jimo.co.jp/atohai-miyage/lp/
③M&A
ー地方の食品メーカーを譲り受け、
事業を再生・存続
【グループ会社紹介】
・鳥取県 サンコーフーズ https://sanko-foods.net/
私たちは単なる支援ではなく、自ら経営を担い、地域の「未来」を創るというアグレッシブな挑戦を続けています。
現在は創業の地である長野県上田市に拠点を置きながら、今後は日本各地への支店拡大と上場を視野に入れています。
このダイナミックなフェーズで、「地域の食」という社会性の高いテーマに挑戦したい仲間を求めています。
【VISION(目指していること)】
待てる世界。
思い悩んでいることを一足飛びに解消するのはむずかしいかもしれない。でも、思いつめていることを少しのあいだでも棚上げさせることなら、きっとできる。時間の“溜め”がもたらす力や豊かさを信じて、明日が来ることを、少しでも楽しみに待てる人を世界中に増やしたいと考えています。
【MISSION(取り組むべきこと)】
ローカルプロダクトの流通を創造して、地元エナジーを世の中に巡らす。
帰省すると、世界を豊かに感じられる気がする。同じ食品でも、地元産のものは何だか心が動く。そんな「地元」に宿るエネルギーのことを地元エナジーと名付けました。それぞれの地元に根ざしたローカルプロダクトの新たな流通を創造し続けることで、地元エナジーが世の中に巡る環境をつくります。
| 会社名 | 株式会社地元カンパニー |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役社長 児玉光史 |
| 所在地 | 長野県 |
| 会社URL | https://www.jimo.co.jp/ |
| 設立 | 2012年 |
| 従業員数 | 31 〜 50人 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
代表取締役社長 児玉光史
初回面談は私が担当させていただきます!
IT企業につとめていましたが、地元に戻るたびに元気がなくなっている地元を目にして、「大企業はオレがいなくても回るしな、、、」との思いから大企業をやめて独立しました。それが約20年前です。その時の志はまだ1%も達成できていないですが、めげずにがんばっていきます。
Xもちょくちょく更新しています!
長野県上田市のアスパラ農家に生まれる。東京大学農学部を卒業(在学中には東京六大学野球でホームラン王を獲得)。株式会社電通総研にてシステムコンサルタントとして活躍。退職後、都内での実家のアスパラの販売や、自身の結婚式の引き出物として「地域産品のカタログギフト」を開発した経験をもとに、地域産品の新たな流通を創出するため、2012年に株式会社地元カンパニーを設立。
取締役 システム開発部 部長 堀野 晃正
秋田県出身。2010年3月に大阪大学を卒業後、システム開発会社へ新卒入社。様々なクライアントのシステム開発プロジェクトを経験する。2015年株式会社ネットマーケティングへ入社。システム開発チームのマネージャーとして、自社広告システムの保守開発、複数の新規システム開発等に従事。在職中に上場を経験し、上場基準を満たすためのシステム改修や上場後の監査対応も行う。2020年に東京から長野に移住、地元カンパニーの1人目のシステムエンジニアとして入社。
2023年6月23日取締役に就任。4人のエンジニアを抱えるシステム開発部の部長を兼務する。
取締役 業務部部長 渡邉 真貴
長野県長野市出身、市立高崎経済大学経済学部経営学科卒業。
地元金融機関に新卒入社、融資業務を担当する。外資系金融機関で経験を積み、前職では融資審査・契約業務、新規店舗開拓業務に従事。地域統括マネージャーを経て取締役を経験。
2021年4月に当社入社。営業部および管理部、業務部の部長を務める。2024年6月19日取締役に就任。
ビジネス開発部部長 山下 信静
2014年3月に早稲田大学を卒業後、株式会社八十二銀行へ新卒入社。個人営業・法人営業に従事。法人営業では多種多様な業種業界の企業に向けて、ファイナンス業務に加えてビジネスマッチング、事業承継、M&Aなど幅広い経営コンサルティング支援を実施。2021年、東証グロース上場の金融ベンチャー企業solvvy株式会社に入社。マーケティング・営業活動に従事。その後、2022年10月に東京からUターンし、地元カンパニーに入社。ビジネス開発部長を務める。
経営企画部部長 細井恭平
長野県塩尻市出身。
2015年3月に名古屋大学卒業後、調査会社へ新卒入社。データを活用して、顧客の経営、マーケティングの意思決定を支援。2016年10月、AIやHR関連の事業を行うスタートアップへ転職。マーケティング、カスタマーサクセスなどの領域でチーム立ち上げとマネジメントを担当。2022年3月に地元カンパニーに参画。経営企画部長として事業開発やマーケティングを担当。
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私たちは2012年の創業以来、データサイエンスの技術力とマーケティングへの応用力を武器に、日本を代表する企業の意思決定を支え続けてきたデータサイエンスファームです。
AIが普及する現代、多くの企業ではデータ活用・AI活用が進む一方で、経営や事業の意思決定そのものは変わらず、業績への手応えが得られないという課題が生まれています。私たちはその構造問題に真正面から向き…
私たちは、フュージョンエネルギープラントのエンジニアリングを専門とする企業です。2019年に京都大学をはじめとする日本の核融合研究の長年の蓄積を礎に設立しました。
エネルギー問題と気候変動という人類共通の課題に正面から向き合い、二酸化炭素を排出しない究極のクリーンエネルギー源「フュージョンエネルギー」の早期実現をけん引しています。プラズマを加熱するシステム「…
私たちNehan株式会社は、年間約27兆円規模に達する日本の公共調達市場において、民間企業の参入と課題解決を後押しするAIデータプラットフォーム「Labid(ラビッド)」を開発・提供しています。
公共営業は民間営業とは異なる独特の複雑さを持ちます。全国2,000以上の行政機関が各々のウェブサイトで入札情報を公示するため網羅的な情報収集が難しく、膨大な仕様書の精査や提案書作…
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