エレビスタ(株)「30人で売上50億突破」少数精鋭ITベンチャー

デジタルで“もっとも”を作り、非合理を解決する。

インバウンド / サステナビリティ・環境 / マーケティング

ビジネスモデル確立フェーズ(ミドルステージ)

東京都

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会社の特徴

▍「インターネットサービス企業」
──────────────────
・サイバーエージェント、リクルートを直近では目指しています。エレビスタは彼らと同様、インターネットサービス企業です。



▍創業からのざっくり流れ
──────────────────
2012:WEBメディア事業で創業
2017:バンコクオフィス設立(現在は一時停止中)
2017:ブロックチェーン事業開始(現在は一時休止中)
2018:広告代理事業開始
2019:SOLSEL(再エネセカンダリ事業)開始
2020:Tetote(オンライン握手会事業 ※エンタメ事業)開始(現在は一時停止中)
2021:まとめてソーラー(発電データアグリゲーション事業)開始
2022:OFFSEL(オフセット事業)開始
2024:プロジェクト「Palette」開始
2024:ななめうえトラベル(旅行メディア事業)開始

・WEBメディアからスタートし、再エネカーボンニュートラル、エンタメ、旅行、ブロックチェーン、様々な事業にチャレンジし、グロースしているものも多くの撤退した事業もあります!
・今後も「まずやってみる」の方針スタンスで事業展開してまいります。



▍自社プロダクト例
──────────────────
・カーボンニュートラルPalette(https://carbonneutral-palette.com/)
・SOLSEL(https://solsell.jp/)
・OFFSEL(http://offsel.net/)
・まとめてソーラー(https://matomete.solar/)
・Spaceship Earth(https://spaceshipearth.jp/)
・ななめうえトラベル(https://nanameue-travel.com/)
・デジタルマーケティング事業(https://erevista.co.jp/marketing/)



▍直近目指している事業
──────────────────
・「エレビスタと言えば●●、●●と言えばエレビスタ」となる、次の名刺となる事業、柱事業の創出
・(1プロダクトあたり利益の極大化×構造的限界まで拡大)→次の柱プロダクトへ投資を繰り返していきます(リクルート、サイバーを踏襲)
・新しい事業、スケールの大きい事業を募集です!

VISION

▍ エレビスタの目指す姿・ゴール
▍デジタルで"もっとも"を作り、非合理を解決する
────────────────────
エレビスタが考える“もっとも”な事業を展開をし続け、“もっとも”ではない商品、サービス、考え方が、世の中・市場から減っていったら、エレビスタとしては、一つのゴールです。
正直ものがバカを見ないような社会になる一助になりたいと思っています。

また、日本以外の文明圏でも支持されるようなパブリックな会社になり、日本の世界一のプレゼンスと世界一の経済力を取り戻し、誇ってもらえる会社を目指します。



▍直近の方針
▍「まずサイバーエージェント/リクルートになる」
──────────────────
「Likeサイバー,Likeリクルート」
サイバーエージェント社は、数年以内に売上1兆円に届くはずです。社員数も7,000人を超え、広告やゲームをはじめとする巨大な利益基盤を持ちつつ、amebaやAbemaなどインフラに近しい事業を生み出します。
リクルート社は「ゆりかごから墓場まで」あらゆるライフサイクルで素晴らしいプレゼンスを発揮する事業を展開し、売上3兆円、計上利益率10%/EBITDA20%を超える高循環企業です。しかもなんと海外売上比率は50%を超え、日本を代表する企業の1つです。

まず「サイバーエージェント・リクルート」になります。
この尊敬する2社に肩を並べ、我々も世界に出ていく企業になり、日本を代表する企業になります。
最初から強い会社になるのではなく、強い会社を作ることを「面白い」と思える人。
エネルギーとインテリジェンスさが溢れ、野生的で挑戦的で、そして“誠実な方”を歓迎します!!



▍日本のプレゼンスを上げる
──────────────────
「やっぱ日本ってすごいな」と言われるように、日本以外の文明圏でも“価値”を提供する会社になります。日本人が自慢できる会社になります。
ビジネスシーンにおける今のアメリカ,中国が、かつての日本の姿です。熱狂と著しいパワーとスピードで、大失敗を重ね、大衆に新たな価値を提供する姿が美しいです。
バカにされてもどうせ海外行くので、声すら届かないとこまで行きます。

今のアメリカ中国の(ビジネスシーンにおける)地位に、日本としてもう一度立ちたい。エレビスタがその一助になります。

会社概要

会社名 エレビスタ(株)「30人で売上50億突破」少数精鋭ITベンチャー
代表者名 代表取締役 石野拓弥
所在地 東京都
会社URL https://erevista.co.jp/
設立 2012年
従業員数 51 〜 100人
ファイナンス情報 ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。

主要メンバー紹介

石野拓弥

代表取締役 石野拓弥

詳細を見る

2009年 株式会社ネットパートナーズを共同創業。WEBマーケティング事業を展開。
2011年 株式会社エフティーに執行役員として参画。メディア運営、デジタル広告運用を兼務。
退職後1ヶ月間京都の寺に籠もり、自分の人生のミッションとビジョンが再確認し、下山。
2012年エレビスタ株式会社創業、代表取締役社長に就任。


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 ――IT企業が太陽光発電事業に参入する理由――
 https://wealthpark-alt.com/article/interview/project/SOLSELL/001/
▶︎【トップに聞く太陽光発電業界の今】エレビスタ株式会社
 https://zuuonline.com/archives/226292
▶︎エレビスタ株式会社 代表 石野さん|太陽光発電で、日本中の再生可能エネルギーを増やす
 https://spaceshipearth.jp/takuyaishino/

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