ユーザーさんの、うれしいを創る
「ユーザーさんの、うれしいを創る」のミッションのもと、2016年6月に「ブルーミー(bloomee)」をローンチ。
10以上存在する花のサブスクサービスの中で日本初・国内随一の会員数を誇るプロダクトとして成長してきました。
データ活用が進むイメージは弱く、なおかつ先進的な上場企業がほぼないという花き業界を、「どこよりも徹底したユーザー起点」で仕組みから変革させ、業界全…
インバウンド / サステナビリティ・環境 / マーケティング
東京都
▍「インターネットサービス企業」
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・サイバーエージェント、リクルートを直近では目指しています。エレビスタは彼らと同様、インターネットサービス企業です。
▍創業からのざっくり流れ
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2012:WEBメディア事業で創業
2017:バンコクオフィス設立(現在は一時停止中)
2017:ブロックチェーン事業開始(現在は一時休止中)
2018:広告代理事業開始
2019:SOLSEL(再エネセカンダリ事業)開始
2020:Tetote(オンライン握手会事業 ※エンタメ事業)開始(現在は一時停止中)
2021:まとめてソーラー(発電データアグリゲーション事業)開始
2022:OFFSEL(オフセット事業)開始
2024:プロジェクト「Palette」開始
2024:ななめうえトラベル(旅行メディア事業)開始
・WEBメディアからスタートし、再エネカーボンニュートラル、エンタメ、旅行、ブロックチェーン、様々な事業にチャレンジし、グロースしているものも多くの撤退した事業もあります!
・今後も「まずやってみる」の方針スタンスで事業展開してまいります。
▍自社プロダクト例
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・カーボンニュートラルPalette(https://carbonneutral-palette.com/)
・SOLSEL(https://solsell.jp/)
・OFFSEL(http://offsel.net/)
・まとめてソーラー(https://matomete.solar/)
・Spaceship Earth(https://spaceshipearth.jp/)
・ななめうえトラベル(https://nanameue-travel.com/)
・デジタルマーケティング事業(https://erevista.co.jp/marketing/)
▍直近目指している事業
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・「エレビスタと言えば●●、●●と言えばエレビスタ」となる、次の名刺となる事業、柱事業の創出
・(1プロダクトあたり利益の極大化×構造的限界まで拡大)→次の柱プロダクトへ投資を繰り返していきます(リクルート、サイバーを踏襲)
・新しい事業、スケールの大きい事業を募集です!
▍ エレビスタの目指す姿・ゴール
▍デジタルで"もっとも"を作り、非合理を解決する
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エレビスタが考える“もっとも”な事業を展開をし続け、“もっとも”ではない商品、サービス、考え方が、世の中・市場から減っていったら、エレビスタとしては、一つのゴールです。
正直ものがバカを見ないような社会になる一助になりたいと思っています。
また、日本以外の文明圏でも支持されるようなパブリックな会社になり、日本の世界一のプレゼンスと世界一の経済力を取り戻し、誇ってもらえる会社を目指します。
▍直近の方針
▍「まずサイバーエージェント/リクルートになる」
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「Likeサイバー,Likeリクルート」
サイバーエージェント社は、数年以内に売上1兆円に届くはずです。社員数も7,000人を超え、広告やゲームをはじめとする巨大な利益基盤を持ちつつ、amebaやAbemaなどインフラに近しい事業を生み出します。
リクルート社は「ゆりかごから墓場まで」あらゆるライフサイクルで素晴らしいプレゼンスを発揮する事業を展開し、売上3兆円、計上利益率10%/EBITDA20%を超える高循環企業です。しかもなんと海外売上比率は50%を超え、日本を代表する企業の1つです。
まず「サイバーエージェント・リクルート」になります。
この尊敬する2社に肩を並べ、我々も世界に出ていく企業になり、日本を代表する企業になります。
最初から強い会社になるのではなく、強い会社を作ることを「面白い」と思える人。
エネルギーとインテリジェンスさが溢れ、野生的で挑戦的で、そして“誠実な方”を歓迎します!!
▍日本のプレゼンスを上げる
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「やっぱ日本ってすごいな」と言われるように、日本以外の文明圏でも“価値”を提供する会社になります。日本人が自慢できる会社になります。
ビジネスシーンにおける今のアメリカ,中国が、かつての日本の姿です。熱狂と著しいパワーとスピードで、大失敗を重ね、大衆に新たな価値を提供する姿が美しいです。
バカにされてもどうせ海外行くので、声すら届かないとこまで行きます。
今のアメリカ中国の(ビジネスシーンにおける)地位に、日本としてもう一度立ちたい。エレビスタがその一助になります。
| 会社名 | エレビスタ(株)「30人で売上50億突破」少数精鋭ITベンチャー |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役 石野拓弥 |
| 所在地 | 東京都 |
| 会社URL | https://erevista.co.jp/ |
| 設立 | 2012年 |
| 従業員数 | 51 〜 100人 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
代表取締役 石野拓弥
2009年 株式会社ネットパートナーズを共同創業。WEBマーケティング事業を展開。
2011年 株式会社エフティーに執行役員として参画。メディア運営、デジタル広告運用を兼務。
退職後1ヶ月間京都の寺に籠もり、自分の人生のミッションとビジョンが再確認し、下山。
2012年エレビスタ株式会社創業、代表取締役社長に就任。
【関連記事】
▶︎愚直とは美である──激動の20代を経て、若者はカーボンニュートラルに人生を賭す
https://forbesjapan.com/articles/detail/43085
▶︎再生可能エネルギーはAI・ブロックチェーンと並ぶ2020年代のトレンド
――IT企業が太陽光発電事業に参入する理由――
https://wealthpark-alt.com/article/interview/project/SOLSELL/001/
▶︎【トップに聞く太陽光発電業界の今】エレビスタ株式会社
https://zuuonline.com/archives/226292
▶︎エレビスタ株式会社 代表 石野さん|太陽光発電で、日本中の再生可能エネルギーを増やす
https://spaceshipearth.jp/takuyaishino/
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使えなくなった大量の漁具の山。
そして、そのやり場に頭を抱える漁師たち。
日本有数の漁師町・気仙沼で目の当たりにした光景から
私たちamuの事業は生まれました。
世間の誰もが、そして漁師自身も無価値だと思っていた
廃漁具に新たな価値を見出すことはできないか。
漁師はもちろん、地域や企業と一緒に、
みんなで廃漁具問題に取り組めないか。
そう考えた私たちは、廃漁具を回収し、新たな素材や製品として
生まれ変わらせるビジネスを立ち上げました。
amu(アム)株式会社は宮城県気仙沼市を拠点に、漁具の再資源化を中心とした事業を行う会社です。
サステナブルな仕組みをつくるだけでなく、日本全国の漁師町に価値を宿していくことにも挑戦しています。
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