テクノロジーで農業を持続可能に
私たちinaho株式会社は、「テクノロジーで農業を持続可能に」を掲げ、AI・ロボティクスによって農業の自動化・高度化に取り組むディープテックスタートアップです。
主力事業は、AIを活用した自動収穫ロボットをはじめとする農業用ロボットの開発・提供です。人が目で見て判断していた作物の収穫時期をAIが判定し、ロボットが自動で収穫することで、農業現場の省人化や生産性向上を…
世界中のスチームをグリーン化する
■蓄熱式ボイラー
熱エネルギーを「貯める」蓄熱事業
CO2排出ゼロ、かつ化石燃料ボイラーよりも熱のコストが安価な高効率な脱炭素ボイラーを開発し、変動性が高い再生可能エネルギーのさらなる利用を可能にするための、熱を貯蔵するシステムを提供します。
■高温ガス炉
熱エネルギーを「生む」原子力事業
ウランの核分裂エネルギーを利用する高温ガス炉は、耐熱性の高いセラミックと黒鉛がウランを二重に包む構造により、過酷事故が起きえない本質的な安全性を備えた唯一の炉型です。 高温ガス炉の高温度を活用して水素を生成もしくは直接的に産業用の熱源として活用することで、 炭素排出を削減し、持続可能な発展に寄与します。
「世界中のスチームをグリーン化」
- 世界で排出される温室効果ガス排出の10%を削減する -
日本の石炭や重油等の約3割は電気を作るために燃やされていますが、約7割は熱を利用するために燃やされています。太陽光・風力発電の導入拡大により電力の脱炭素化は進んでいますが、熱を脱炭素化できる技術にはまだ正解がない状況です。
この熱の脱炭素化を実現し、皆で安価なエネルギーを安定的に使うことが出来れば、私たちは、いまよりきっと、よい社会を作ることができると信じて、Blossom Energyは、安定安価なカーボンフリーの熱の提供を目指します。
| 会社名 | 株式会社Blossom Energy |
|---|---|
| 代表者名 | 最高経営責任者 CEO 濱本 真平 |
| 所在地 | 東京都 |
| 会社URL | https://www.blossom-energy.biz/about |
| 設立 | 2022年 |
| 従業員数 | 10人以下 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
最高経営責任者 CEO 濱本 真平
1995年
神戸商船大学(現:神戸大学)
核融合炉第一壁コーティング材の研究で学士号修得
同大学院では海水ウラン採取技術の研究で修士号修得
2002年
日本原子力研究開発機構
20年間、研究炉の運転・保守・研究開発に従事
2016年
筑波大学大学院
高温ガス炉の研究で博士号修得
2022年
株式会社 Blossom Energy 設立・代表取締役就任
【社会貢献を実感できる】世界初のエネルギーシステムのエンジニア|設計から量産まで一貫して携われる
| 勤務地 | 東京都台東区浅草 |
|---|---|
| 職種 | 研究・開発 ハードウェアエンジニア 生産・事業オペレーション |
0→1で上場企業水準の管理体制構築を担う/エネルギー市場の構造変化に挑むスタートアップ
| 勤務地 | 東京都台東区浅草7丁目6−1 |
|---|---|
| 職種 | CFO |
株式会社グリーングロース
【社長室/事業責任者候補】スタートアップの代表直下で新規事業企画~事業責任者を担えるポジション
| 勤務地 | 東京都千代田区神田小川町 |
|---|---|
| 職種 | 事業開発・営業企画 経営企画・監査 |
Eneliver株式会社
スケールする事業を引き続き少数で。テクノロジーと段取りで社内生産性を高めるお仕事です。
| 勤務地 | 東京都新宿区 |
|---|---|
| 職種 | 事業開発・営業企画 生産・事業オペレーション プロジェクトマネージャー |
GritFoods株式会社
消えていく国産野菜を、世界から探してくる仕事。
| 勤務地 | 東京都東京都渋谷区東1-26-30 |
|---|---|
| 職種 | 法人営業 |
Starlight Engine株式会社
大規模な核融合プロジェクトを、補助金事業の運営から支える。
| 勤務地 | 東京都千代田区 |
|---|---|
| 職種 | プロジェクトマネージャー |
株式会社Gaia Vision
【東大発×気候テック】災害予測の最前線を支えるバックエンドエンジニア募集!
| 勤務地 | 東京都港区 |
|---|---|
| 職種 | サーバーサイドエンジニア |
International Green Technology Japan株式会社
日本のモノづくりの未来を動かす技術営業募集
| 勤務地 | 東京都中央区 |
|---|---|
| 職種 | セールスエンジニア 研究・開発 法人営業 |
人生をかける、
スタートアップに出会おう。成長性のあるスタートアップ・ベンチャーのみを掲載
私たちinaho株式会社は、「テクノロジーで農業を持続可能に」を掲げ、AI・ロボティクスによって農業の自動化・高度化に取り組むディープテックスタートアップです。
主力事業は、AIを活用した自動収穫ロボットをはじめとする農業用ロボットの開発・提供です。人が目で見て判断していた作物の収穫時期をAIが判定し、ロボットが自動で収穫することで、農業現場の省人化や生産性向上を…
私たちmizuhachi株式会社は、ウニの陸上養殖に取り組むスタートアップです。
日本各地で藻場が失われる「磯焼け」の一因となっているのが、海藻を食べ尽くしながらも身が入らない「空ウニ」。
漁師さんにとっては駆除にコストがかかるだけの厄介者ですが、私たちはこれを価値ある食材へと生まれ変わらせます。
事業の柱は3つです。
1つ目はSUPPLY。磯焼け海域で身入りの悪いウニ…
私たちGeoDreamsは、「地熱革命=日本で地熱が当たり前に使われる社会」の実現を目指すディープテック・スタートアップです。国際エネルギー機関(IEA)は次世代型地熱技術によって世界の地熱資源量が現在の約2,000倍に増加すると発表しており、地熱が世界のエネルギー基盤を支える時代がすぐそこまで来ています。
私たちが挑むのは、次世代型地熱発電「クローズドループシステム(A…
私たちクオンクロップは、食と農の分野に特化したデータとAIの活用支援を行うスタートアップです。
主力プロダクト「Myエコものさし」は、国内外の規格やガイドラインに沿った科学的な分析を組み合わせ、10を超える多角的な食品エコ指標で食材や食品のエコスコアを可視化するシステムです。脱炭素だけでなく生物多様性なども含め、「原材料単位」×「工程単位」という細かい粒度で商品…
人生をかける、
スタートアップに出会おう。成長性のあるスタートアップ・ベンチャーのみを掲載