独自分離膜技術で脱炭素社会を切り拓く
私たちイーセップ株式会社は、ナノセラミック分離膜技術の開発と、その関連機器・システムの提供を通じて、化学産業の脱炭素化を推進するディープテックスタートアップです。
産業界全体のエネルギー使用量の約40%を占める「化学産業の分離プロセス」。この巨大な課題領域に対し、私たちは独自のナノセラミック分離膜技術で真正面から挑んでいます。
コアとなるのは、膜の細孔径…
LABバイオテックは乳酸菌研究で業界をリード
当社は、乳酸菌の健康増進効果の研究事業、製薬会社・食品メーカーへの企画・コンサル事業、自社乳酸菌製品の製造販売事業(共同開発を含む)とする北大発認定スタートアップ企業です。
乳酸菌の研究開発事業においては、新規乳酸菌の探索・スクリーニングから製品化までを行います。最短3か月~2年ほどかけて乳酸菌の探索をはじめ機能性とメカニズムの解明を行い、製品化につなげています。また、自社・他社問わず製品開発支援も行い、他社共同開発やライセンス・ロイヤリティの交渉も実施しています。
【クラーク乳酸菌事業】
当社保有の乳酸菌株を使用したクラーク乳酸菌シリーズを食品製造メーカーへ原料供給し、多くの消費者の健康的な生活を支援します。
【社会貢献事業】
◎ふるさと乳酸菌づくり
道内外の自治体様と協同で「わが町オリジナル乳酸菌入り食品(飲料)」を開発しています。世界的規模でニーズが高まっている乳酸菌を活用した、地域の活性化につながる社会的意義の高い取り組みです。
VISION
乳酸菌・菌生産物や菌体成分等による研究・開発をとおし、社会に貢献できる企業となる
3年後のIPOをめざし、業績拡大はもとより、社会的信用の向上・優秀な人材の確保・社内体制の強化に順次取り組んでいます。
| 会社名 | 株式会社LABバイオテック |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役 村上 睦 |
| 所在地 | 北海道 |
| 会社URL | https://lab-biotech.co.jp/ |
| 設立 | 2020年 |
| 従業員数 | 11 〜 30人 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
代表取締役 村上 睦
2025年7月より株式会社LABバイオテック代表取締役社長
研究開発部次長 和田浩二
博士(薬学)。薬剤師。北海道薬科大学卒業後、北海道薬科大学(現北海道科学大学薬学部)助手、講師、助教授、准教授、教授として勤務(専門:天然物化学、医薬化学)。
2023年4月より株式会社LABバイオテック研究開発部次長
研究開発部課長 馬場一信
博士(理学)。関西学院大学大学院博士課程修了。
北海道大学遺伝子病制御研究所プロバイオティクス研究部門 博士研究員、特任助教。
北海道大学遺伝子病制御研究所シンバイオティクス研究部門 特任助教。
2024年5月より、株式会社LABバイオテック研究開発部課長
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乳酸菌研究で業界をリードする、北海道大学から生まれたバイオベンチャーの研究職を募集!
| 勤務地 | 北海道札幌市 |
|---|---|
| 職種 | 研究・開発 |
人生をかける、
スタートアップに出会おう。成長性のあるスタートアップ・ベンチャーのみを掲載
私たちイーセップ株式会社は、ナノセラミック分離膜技術の開発と、その関連機器・システムの提供を通じて、化学産業の脱炭素化を推進するディープテックスタートアップです。
産業界全体のエネルギー使用量の約40%を占める「化学産業の分離プロセス」。この巨大な課題領域に対し、私たちは独自のナノセラミック分離膜技術で真正面から挑んでいます。
コアとなるのは、膜の細孔径…
私たちStarlight Engine株式会社は、2030年代のフュージョンエネルギー発電実証を目指す民間主導の産学連携プロジェクト「FAST(Fusion by Advanced Superconducting Tokamak)」の推進主体です。2025年4月に設立され、フュージョン(核融合)エネルギープラントの研究・開発・販売を事業内容としています。
FASTプロジェクトは、燃焼プラズマからフュージョンエネルギーを取り出し…
私たちは、廃棄されるリチウムイオンバッテリーを原料に、次世代先端素材「グラフェン」の製造・販売を行う会社です。
グラフェンは鋼鉄の約200倍の強度、銅を凌ぐ高導電性、高い熱伝導性・透明性・柔軟性を併せ持つ「夢の次世代素材」として注目を集めており、電子デバイス、エネルギー、医療、自動車コーティングなど幅広い分野での実用化が急速に進んでいます。
2026年時点のグローバル市場規模は約2,000億円〜3,000億円超とも言われ、成長著しい領域です。
私たちの最大の強みは、台湾・台中の處鋰科技株式会社(Wishes Technology)が世界で唯一確立した「廃棄リチウムイオンバッテリーの負極材からグラフェンを採取する技術」の、日本における独占的OEM契約および製造ライセンスの独占使用権を保有している点にあ…
メカノクロスはメカノケミカル有機合成技術で挑戦する企業です。
クリーンな社会実現・新たな価値創造が可能な北海道大学発 「メカノケミカル有機合成技術」を社会実装し、ステークホルダーにとって、 より「快適」を実現します。世界の環境課題解決を最重要項目と捉え、我々のイノベーションでそのソリューションを提供し、産業界の構造変革を実現します。
また、メカノケミカル有機合成技術だからこそできる新しい機能性化合物を提供します。
企業様と共に快適な社会を創ることがメカノクロスの夢です。
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