「生命に不可欠な物質」をクリーンに作り、全人類へ
再生可能エネルギー由来のクリーンな電力を用い、アンモニアをはじめとする化成品をオンサイトで生産する革新的な技術を開発しています。余剰電力の貯蔵・有効利用から、農業を支える肥料原料の製造、船舶用燃料などの脱炭素ソリューションまで幅広く展開し、世界のあらゆる地域で、エネルギー、肥料、水といった「Mass-essentials」が十分に行き渡る持続可能な社会の実現を目指します。
愛知県
当社は名古屋大学発のディープテックスタートアップとして、空気に浮くほど軽い素材「超軽量材料」の研究開発及び製品開発を行っています。
「超軽量材量」は空気に浮くほどの軽さを持ちながら、断熱性や吸音性、電磁波遮蔽性などの機能性を有しており、「超軽量」×「機能性」というユニークな特徴を持つ素材です。
主な適用先は、航空宇宙分野、エアモビリティなどの軽さが重要になる分野を想定しており、機体の更なる軽量化に貢献します。
また自動車系や住宅建材等様々な用途に対しても適用を検討しており、裾野の広い”素材”という商材の特性を活かした製品開発を行っていきます。
【受賞歴等】
・Aichi Deeptech Launchpad 採択 (愛知県)
・愛知県:愛知スタートアップ創業支援事業補助金 採択 (愛知県)
・名古屋大学発ベンチャー称号
・「 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」(FS) 採択 (内閣府)
・Innovation Leaders Summit2024にて「ILS Startup AWARD」受賞
マテリアルでソラを身近に
| 会社名 | 株式会社ソラマテリアル |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役・CEO 大里智樹 |
| 所在地 | 愛知県 |
| 会社URL | https://sora-materials.com/ |
| 設立 | 2024年 |
| 従業員数 | 10人以下 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
代表取締役・CEO 大里智樹
鳥人間サークルにてパイロットを担当
ISAS/JAXA 特別共同利用研究員にて CNTを用いた複合材料の研究に従事
名古屋大学/工学研究科/化学システム工学 修了 (修士論文 最優秀賞)
株式会社IHI (株式会社IHI エアロスペース 出向)、コンサルティング会社等を経て現職
趣味はバスケットボールとトライアスロン
取締役・CTO 上野智永
東京大学/工学系研究科/マテリアル工学専攻博士課程 修了 博士(工学) 取得
名古屋大学/工学研究科/化学システム工学専攻/助教
研究領域:超軽量材料、電磁波遮蔽・吸収材料、吸音材料、浮遊材料・フライングデバイス、熱マネジメント
JST CREST ライジングスター賞 受賞(2013年、2015年)
第17回わかしゃち奨励賞 優秀賞
取締役・CMO 橋本裕之
関西学院大学/文学部/教育心理学科 卒業
河合楽器製作所、丸善ブックメイツ、ハイテック、ハイテックグループ会社のクリスタルトレード(代表取締役)を経て独立。株式会社フューチャーラボラトリを設立し、1,000件以上の産学連携・オープンイノベーション支援を行う。
宇宙航空研究開発機構(JAXA) 宇宙探査イノベーションハブ/参与、日本原子力研究開発機構(JAEA)/ JAEAイノベーションハブ/ハブ長、東京工業大学/産学連携部門/特任教授、名古屋大学/未来社会創造機構/客員教授
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名古屋大学発ディープテックスタートアップのオープンポジション募集!
| 勤務地 | 愛知県名古屋市 |
|---|---|
| 職種 | 研究・開発 |
人生をかける、
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再生可能エネルギー由来のクリーンな電力を用い、アンモニアをはじめとする化成品をオンサイトで生産する革新的な技術を開発しています。余剰電力の貯蔵・有効利用から、農業を支える肥料原料の製造、船舶用燃料などの脱炭素ソリューションまで幅広く展開し、世界のあらゆる地域で、エネルギー、肥料、水といった「Mass-essentials」が十分に行き渡る持続可能な社会の実現を目指します。
「AIの総合研究所」として、産学連携・教育支援を通じて最先端の知見や技術を社会に広く実装することを目的として、独自の「生成AIディクショナリ」を活用した業務タスクの可視化・分析を強みとし、経営戦略の策定からAIによる業務最適化(AX)、新規事業開発、人材育成までを垂直統合で一貫して支援します 。
大学発ベンチャーやディープテックの事業化支援、さらには次世代のAI人材…
当社は新規ナノ材料の研究開発及び製造販売を行うディープテックスタートアップです。
光学部品向けの高屈折率材料の開発を行っており、スマートフォンやセンサ、MR/ARゴーグル、光半導体などへの応用を目指しています。
NanoFrontier株式会社は、東北大学発のディープテックスタートアップとして、
有機化合物を「再沈殿法」により安定かつ高精度にナノ粒子化する独自技術を核に、
さまざまな産業・社会課題の解決に挑んでいます。
東北大学で長年にわたり蓄積されてきたナノ粒子化プロセスを、高感度センシング、環境モニタリング、エネルギー材料、冷却材料、医薬品のドラッグデリバリーなど、幅広…
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