デジタルで、世界の水資源と未来を動かす。
Fracta Leap株式会社は、2020年5月に米国シリコンバレー発のAIスタートアップ「Fracta」の子会社として設立された、水処理インフラ領域におけるデジタル変革(DX)を推進するスタートアップです。
「水資源をつぎの世代へ。水処理インフラをつぎのフェーズへ。」というメッセージを掲げ、AI・IoT・アルゴリズムといった先端技術を活用し、老朽化・非効率化が課題となっている水処理イ…
東京都
私たちはフードテクノロジーで社会課題の解決を目指すベンチャー企業です。
当社のコア技術によって生まれた代替肉・植物肉という新たな価値を提供することで、畜産の抱える課題に立ち向かい、人々の健康と緑豊かな地球の永続を実現していきます。
■TECHNOLOGY -Green Cultureの技術力
「業界パイオニアであるGreen Cultureが持つ科学力と開発力」
植物肉をもっと身近な存在にしていくためには、まず何よりもおいしいこと、そして、手軽に手に入れられることが鍵となります。私たちは独自の開発製造技術により、その両方を実現します。
■BUSINESS -事業内容
「研究開発から販売まで一貫した事業展開が強み」
私たちは植物肉ベンチャーとして、研究開発、製造、販売と一気通貫したサプライチェーンを構築して事業展開しています。これにより、日頃法人・個人のお客様よりいただく声を製品開発に活かし、ニーズに合った商品を自社で創り出すことが可能です。業界のパイオニアとして、10年以上蓄積してきた知見とノウハウも最大限に活用しながら、植物肉を中心とした様々なプラントベース製品の開発とさらなる普及に向け、事業を加速させています。
・植物肉製造開発
独自ブランド「Green Meet」を使用した植物肉製品を開発しています。その他、事業者向けに顧客ニーズに合わせた植物肉製品の開発も行います。
・事業者向け販売
広域外食事業者様や、卸売り販売業者様向けにニーズに合わせた製品を提供し、国内外飲食店での植物肉製品導入を支援しています。
本陣向け通販サイトも運営しており、小口仕入れにも対応しています。
■MISSION
「健康と地球とずっと」
私たちがずっと健康であること。
そして緑豊かな地球がずっと続いていくこと。
そんな未来を想像ではなく“創造”していくこと。
それが私たちのミッションです
■VALUE
私たちが大切にしている価値観
01. 常識を変えることを、信じてやり抜く。
02. 自身の言動を律し、自責による改善を徹底する。
03. みんなは一人の為に、一人はみんなの為に。
04. よく考え、決めたら即行動する
05. 過去から学び、新たな知恵を生む
■代表者メッセージ
「次の10年に向けて」
当社は、2011年にベジタリアン向けの食品を専門で販売する通販店としてスタートいたしました。
私自身がベジタリアンで、かつての日本では食べるものに困るときが多々ありました。しかし、留学で訪れたアメリカの西海岸には、多くはないもののプラントベースフードを扱っているレストランやスーパーがあったのです。日本でもこのような食の文化を普及させたいと思ったのが、創業のきっかけです。
グリーンカルチャーという社名には、その名の通り「緑の文化を作る」という意味を込めました。
当社は、多くの皆様のご支援やご協力、ご愛好のおかげにより、2021年2月に創業10年を迎えることができました。近年のフードテック領域の世界的な盛り上がりや、サステナビリティへの注目度の高まりを鑑みると、これからの10年は、これまでの10年とはまったく違った成長加速フェーズになると考えています。
今後は、ヴィーガン・ベジタリアンの方に限らず、ヘルシーな食事を心がけている方や、環境へ配慮している方などより幅広い層への価値提供も目指し、「健康と、地球とずっと。」のミッションの実現に向け一層邁進してまいります。
| 会社名 | グリーンカルチャー株式会社 |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役 金田郷史 |
| 所在地 | 東京都 |
| 会社URL | https://greenculture.co.jp/ |
| 設立 | 2011年 |
| 従業員数 | 11 〜 30人 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
代表取締役 金田郷史
東京都葛飾区生まれ。慶應義塾大学経済学部卒。米De Anza College Liberal Arts経営学専攻準学士。高校卒業後シリコンバレーへ留学。在米中、食の多様性へ感銘を受け、日本での植物性食品普及を決意。2011年、貯金を元手に資本金100万円で植物性食品専門企業「グリーンカルチャー株式会社」を創業。会社経営の傍ら各種勉強会での講演や雑誌寄稿また議員連盟で植物性食品に関する情報提供を行う
社外取締役 木場 祥介
豊田通商株式会社に入社後、トヨタ自動車株式会社出向を経て、機能性材料分野における新規事業の立ち上げと、素材系ベンチャー企業への投資、グローバル展開支援に従事。2012年に株式会社産業革新機構(現・株式会社INCJ)に入社後、素材・化学チームを立ち上げ、UMIを企画の後、2016年4月よりUMIに正式参画。早稲田大学大学院理工学研究科、東京農工大学大学院生物システム応用科学府修了。博士(工学)。
社外取締役 鈴木 智子
亀田製菓株式会社 食品事業部長。 お客様起点のマーケティングを基軸に多方面で経験を積み重ね、フードテック分野の新規事業開発に携わる。当社ではマーケティングを通してPBF市場の発展とサスティナブルな社会への貢献を目指す。2022年4月より当社社外取締役就任。
社外取締役 松本 浩平
オイシックス・ラ・大地株式会社 取締役 経営企画本部本部長。同社入社後、香港向けのEC事業立ち上げ、(株)リクルートとのJVの設立、コンサルティング事業の立ち上げ、メディア事業の立ち上げなど、事業開発を中心に活動。 2012年より、IPO準備のため経営企画部へ異動し、IPOプロジェクトの主要メンバーとして活動。2013年IPOを実現後、IRも担当。2021年5月より当社社外取締役就任。
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「電力を使う設備」が「電力を生み出す設備」になる。 新しい収益を脱炭素と共に。急成長IoTエネルギーテックベンチャー
独自のIoTによる冷蔵冷凍空調設備の最適化制御で省エネルギー化とDemand Responseで取り組んでいます。
我々のテクノロジーは電気を使う設備を、仮想的な蓄電池に変え、省エネと新たな収益を生み出します。
【Greenphard IoTサービス】
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電力マーケットの状況も踏まえた最適化制御を行い、電力を使う設備を仮想的な蓄電池に変えます
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Greenphardの最適化制御と、DRソリューションにより電力マーケットから新収益を創出します。
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“捨てない”は、新しい気持ちよさ
まだ使えるのに、使い捨ててる
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”いつも通り”のまま、サステナブルな選択がしたい
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⚫︎ Circloopの役割
Circloopは、リユーザブルカップの 回収 → 洗浄 → 再配布 をワンストップで運用するサービスです。
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【企業にとっての価値】
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・「気づかないうちにリユースしていた」という自然な行動変容
・サステナブルなライフスタイルへの参加
⚫︎…
ロボティクスセーリングラボ社は水産業,特に養殖漁業の高度化に資する取り組みをしています。
主なソリューションとして、水産養殖場用の「ロボット漁船」、自動餌補給船を開発・販売。
養殖漁業においても、農業・酪農業と同様、「自動化・機械化・情報化」で生産性向上を計り、
現代の環境変化に負けない「養殖漁業の持続可能性」を高めていきます。
【SOLUTION】
⚫︎ ロボット漁船 水産養殖場における自動餌補給船
水産養殖場では自動給餌機の導入が進んでいます。
しかし、自動給餌機があれど、機械への餌補給を行うのは人間。養殖事業者にとっては重労働です。
ロボット漁船は、給餌の完全自動化をめざし、漁業従事者の労働軽減を実現。
人手不足が課題となる中で、少しでも養殖漁業を優良な品質で継続することに貢献しま…
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