AIの力であなたの大事なお店が潰れない社会をつくる
「食のバリューチェーンを最適化し、サステナブルな社会を実現する」ことを目指し、AI技術を活用した飲食店向け経営改善支援および卸問屋との協業事業を展開しています。
具体的には、モバイルオーダーやPOSレジ、支出管理、シフト管理などのデータを統合・解析。AIを用いた利益率改善の提案から、データを基にした卸問屋への発注最適化サポート、さらには一次産業・卸問屋の事業承継…
AIを用いた社会課題解決を通じて幸せな社会を実現
エクサウィザーズは、「AIを用いた社会課題解決を通じて幸せな社会を実現する」をミッションに掲げ、さまざまな産業や業界の課題解決を目指した仕組みやサービスづくりを推進する「AIプラットフォーム事業」、および、同事業に取り組む中で抽出した汎用的な業界・社会課題の解決に向け、プロダクトを開発・提供する「AIプロダクト事業」の両輪を通じて事業を展開しながら、独自のアルゴリズム・データを蓄積しています。
1. AI Platform
顧客の経営課題解決に向け、AIプラットフォーム「exaBase」を基軸に年間250件以上のAI/DXプロジェクトを行っています。AIの理解促進~企画~設計・開発~運用・利用をワンストップで提案しており、すぐに使えるSaaSのAIアプリケーションや、AIアルゴリズム・API、MLOpsなど、AI/DXに関わる豊富なアセットを組み合わせることで、クイックなAI導入から共同でのサービス開発まで幅広いニーズに対応しています。
2. AI Products
超高齢社会に代表される社会課題の解決に向け、AIプラットフォーム事業を行う中で抽出した汎用的な業界・社会課題を解決するためのAIプロダクトを開発・提供しています。プロダクトを広く展開することで蓄積したデータは性能の向上に利活用するだけでなく、AIプラットフォーム事業における個社課題の解決策の拡張にも還元しています。
【Mission】
AIを用いた社会課題解決を通じて、幸せな社会を実現する
【Values】
・Empathy
社会の課題はEXAWIZARDSの課題
・Evolve
個の進化が組織の進化
・Execute
必ず社会に実装する
【Credo】
・CCA - Cultivate Collective Awareness
・MDT - Mission-Driven Teamwork
・EYC - Elevate Your Craft
・TBC - Tackle the Biggest Challenges
・ABE - Above and Beyond Expectations
| 会社名 | 株式会社エクサウィザーズ |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役社長 春田 真 |
| 所在地 | 東京都 |
| 会社URL | https://exawizards.com/ |
| 設立 | 2016年 |
| 従業員数 | 101人以上 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
代表取締役社長 春田 真
京都大学法学部卒業。株式会社住友銀行入行。同行退職後、株式会社ディー・エヌ・エー入社。同社の上場を主導するとともに大手企業とのJV設立や横浜DeNAベイスターズの買収等M&Aを推進。2011年12月、横浜DeNAベイスターズのオーナーに就任。2016年2月、株式会社エクサインテリジェンス(現・株式会社エクサウィザーズ)設立。2017年10月の合併を機に代表取締役会長に就任。2018年11月、取締役会長就任、2023年4月、代表取締役社長に就任。
取締役 坂根 裕
大阪大学大学院工学研究科情報システム工学専攻博士前期課程修了。2002年1月、静岡大学情報学部助手。2004年10月、デジタルセンセーション株式会社を設立し代表取締役社長に就任。2017年10月、合併にて現職就任。父の影響で3歳からプログラミングを始める。ユマニチュード認定インストラクター。
常務取締役 大植 択真
京都大学工学部卒業。京都大学工学研究科修了(都市計画、AI・データサイエンス)。
2013年、ボストンコンサルティンググループに入社。事業成長戦略、事業変革、DX推進、新規事業立ち上げなどの多数のプロジェクトに従事した後に2018年、エクサウィザーズ入社。2019年4月より、AI事業管掌執行役員として年間数百件のAI導入・DX実現を担当。企業の経営層や管理職向けDX研修の講師実績が多数ある。2020年6月に取締役、2023年6月に常務取締役就任。同年10月よりExa Enterprise AIの代表取締役も務める。
兵庫県立大学客員准教授。兵庫県ChatGPT等生成AI活用検討プロジェクトチーム アドバイザー。著書に「Web3時代のAI戦略」(日経BP、2022年)、「次世代AI戦略2025 激変する20分野 変革シナリオ128」(日経BP、2021年)。
藤岡 清高 株式会社スタートアップクラス 代表取締役社長
エクサウィザーズは「AIを用いた社会課題解決を通じて、幸せな社会を実現する」をビジョンとして2016年に設立されたスタートアップ。
超高齢社会に代表されるような社会課題を解決するために、AI(ディープラーニングを含む)を使ったソリューションやサービスを提供。
エクサは10の18乗、ウィザーズは魔法使い・達人を意味し。この「達人」にはスーパーハッカーだけではなく、介護現場のベテランなども含まれており、"魔法使い"のような精鋭メンバーが集めたいという意味が込められてます。
実際にメンバーはとても豪華で
取締役会長はDeNA会長、横浜DeNAベイスターズのオーナーを歴任してきた春田真氏。
代表取締役社長はリクルートのAI研究所であるRecruit Institute of Technologyを設立し、初代所長だった石山洸氏。
アドバイザリーにはAIが雇用に与える影響に関する論文『雇用の未来』著者の英オックスフォード大学 准教授 マイケル・A・オズボーン氏も名を連ねる。
現時点ではシニア領域を主なターゲットにしているが今後はHR領域などにも拡大予定。
AIでは様々な社会問題を解決していきたいという方にお勧めです。
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