足元から、動く喜びを取り戻すAIスタートアップ
私たちフリックフィットは、「動くを日常に取り戻す」をミッションに掲げ、足元から人の心身に寄り添うライフログ×AIスタートアップです。
主力プロダクトであるインソール型スマートデバイス『ardi(アルディ)』は、普段使いの靴にそのまま入れるだけで、歩行・姿勢・重心といった身体データをリアルタイムに取得・分析します。加速度センサー・角速度センサー・感圧センサーを複…
取締役会の効率化・見える化を実現するスタートアップ
◆ミチビクについて
ミチビク株式会社は、国内における『コーポレートガバナンス・テック』の先駆者として、より適切な意思決定がなされる世界を目指し、これまでDXの空白地帯であった「コーポレートガバナンス領域」において、企業および学校法人のガバナンス・アップデートを進めています。
現在は、国内企業の最上位意思決定機関の変革を目指す取締役会DX『michibiku』や、内部統制(J-SOX)の作業をオートメーション化する内部統制DX『conkan』を展開し、日本企業の持続的な成長に貢献しています。
取締役会DX『michibiku』
https://michibiku.co.jp/
【30秒の紹介動画】https://www.youtube.com/watch?v=4lBSJaYOKJc&t=2s
内部統制DX『conkan』
https://lp.conkan.jp/
◆ミチビクが目指していること
私たちが実現したいのは、「企業変革のためのインフラ構築」です!
ミチビクは、経営層が実際に操作するプロダクトで、意思決定プロセスのデータを日々蓄積しています。
この独自のデータ基盤を活かし、今後は AI を用いた「経営判断の高度化」 に本格的に取り組んでいきます。
そのために、社内の KPI や人事情報、資産状況、意思決定履歴といった内部データに、競争環境・業界動向などの外部データを組み合わせ、議題ごとの論点整理、選択肢の提示、リスク評価を自動化する 「経営判断DX」 を推進します。
これにより、これまで一部の企業に限られていた高度な経営支援を、より多くの企業に届けられる基盤づくりに挑戦していきます。
◆参考情報
東洋経済「すごいベンチャー100」2024年最新版に、上場企業の取締役会をDXする『michibiku(ミチビク)』が選出されました
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000087208.html
東京都 社会課題解決型スタートアップ支援事業「Tokyo Co-inNovators」【社会実装促進(マッチング)支援】第1回「DX」採択企業に選定されました
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000087208.html
「経営を、あるべき姿へ導く。」
取締役会は本来会社の未来を創るための議論が行われる場ですが、残念ながら、大手企業でも形骸化した取締役会が存在するのは事実です。欧米ではコーポレート・ガバナンスに対する考え方が進んでおり、ほとんどの上場企業で取締役会向けの専用ツールが使われています。日本も欧米のコーポレート・ガバナンスの考え方に追随しており、CGコードの改定や上場市場の見直しなど、整備が進んできています。今後、この流れは不可逆なものとなっていくはずです。私たちは、この社会的なトレンドを追い風とし、コーポレート・ガバナンスの要である取締役会が適切な機能発揮をできるよう、取締役会の変革に注力していきます。
| 会社名 | ミチビク株式会社 |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役CEO 中村竜典 |
| 所在地 | 東京都 |
| 会社URL | https://michibiku.co.jp/ |
| 設立 | 2021年 |
| 従業員数 | 11 〜 30人 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
代表取締役CEO 中村竜典
愛知県出身。高校卒業後にトヨタ系企業に入社しライン作業に従事。退職し、1年半の勉強期間を経て公認会計士試験に合格。2013年にPwCあらた有限責任監査法人に入所し、東証一部上場企業を中心にインチャージとして財務諸表監査、内部統制監査業務等に携わる。その後OKANに入社、コーポレート責任者を経て、2018年に独立。2021年4月にミチビクを創業。
取締役COO 渡部 崇志
千葉県出身。MBA。新卒で資格最大手企業(東証一部)に入社し、一般事務に携わる傍ら会計を勉強。その後、外食・中食大手企業(東証一部)に転職し、経理・経営企画部門のマネージャーとして、決算、IR、ディスクロージャー、予算編成、コーポレートガバナンス、財務、M&Aの経験を積む。複数のベンチャー企業にてコーポレート部門の経営企画・HR領域を主管し、その後独立。2021年4月にミチビクを創業。
代表取締役CEO 中村竜典
愛知県出身。高校卒業後にトヨタ系企業に入社しライン作業に従事。退職し、1年半の勉強期間を経て公認会計士試験に合格。2013年にPwCあらた有限責任監査法人に入所し、東証一部上場企業を中心にインチャージとして財務諸表監査、内部統制監査業務等に携わる。その後OKANに入社、コーポレート責任者を経て、2018年に独立。2021年4月にミチビクを創業。
現在コメントはありません
現在公開中の求人情報がありません
人生をかける、
スタートアップに出会おう。成長性のあるスタートアップ・ベンチャーのみを掲載
私たちフリックフィットは、「動くを日常に取り戻す」をミッションに掲げ、足元から人の心身に寄り添うライフログ×AIスタートアップです。
主力プロダクトであるインソール型スマートデバイス『ardi(アルディ)』は、普段使いの靴にそのまま入れるだけで、歩行・姿勢・重心といった身体データをリアルタイムに取得・分析します。加速度センサー・角速度センサー・感圧センサーを複…
私たちCasley Deep Innovations株式会社は、web3.0とディープテックを駆使して経済的価値と社会的価値を同時に実現する、CSV(Creating Shared Value)をITで体現する企業です。
主力プロダクト「furehako®」は、web3の機密分散技術を活用したハイパーセキュアストレージ・ネットワークです。ファイルを断片化・暗号化した上で複数ノードに分散保存し、データ改ざんの証明や閉域ネットワーク内でのデータ共有を実現。従来のクラウド・データセンターに依存しない次世代のデータ主権確立を支援します。
受託・開発領域では「プロジェクトイネーブルメントサービス®」として、人・ツール・開発エンジニアリングの力でシステム開発プロジェクトの成功確率を高める支援を提供。その他にも…
私たちVOLTMINDは、「電気(VOLT)に知能(MIND)が宿る」未来を見据え、生成AIの力で社会と人々の可能性を広げるAIスタートアップです。
私たちの最大の強みは、自社でGPUサーバーを保有していること。ハードウェアからソフトウェアまでを一気通貫で手がけられる、国内でも希少なエンジニア集団です。
主なサービスは4つ。まず「AIサーバー事業」では、生成AIモデルごとに最適化…
私たちQubitcore株式会社は、2024年7月に沖縄科学技術大学院大学(OIST)発スタートアップとして設立された、国産イオントラップ量子コンピュータの開発・社会実装に挑むディープテック企業です。
私たちが目指すのは、新薬開発・新素材設計・気候変動シミュレーション・AIモデル学習の高速化など、従来型コンピュータでは膨大な計算資源を要する課題を解決する「誤り耐性型汎用量子…
人生をかける、
スタートアップに出会おう。成長性のあるスタートアップ・ベンチャーのみを掲載