テクノロジーで契約のあり方を変革する
契約ライフサイクルマネジメント(CLM)システム「MNTSQ CLM」を開発・提供。契約の作成・審査・管理からナレッジ化までを一気通貫でサポートし、企業の契約業務を効率化・高度化します。
日本のデジタルフロンティアを守るデータセンター開発
日本のデジタルフロンティアを守る
日本企業と国家の持続的成長を実現するための戦略的事業
分散型エッジデータセンター『Quantum Mesh』
AI の普及をきっかけとし、超高度情報化社会が到来しました。
その変革に、企業や国家は対応を迫られています。
持続的な経済的発展を実現するには、堅牢な情報管理能力と、高度な演算能力が必要です。
Quantum Mesh は、分散型エッジデータセンターの開発と運営を通して、AI 時代に対応した産業インフラを提供します。
【国家戦略のためのデータセンター】
日本のデジタルフロンティアを守る
1. 汎用型先端半導体を安定的に確保する
2. 日本発の分散型エッジデータセンターを提供する
3. 計算能力の提供によって収益を発生させる
4. 対災害・対パンデミック・有事に備えた分散通信拠点を多数展開する
5. 情報通信インフラにおける第三の選択肢として世界へ輸出する
● 背景
なぜいまデータセンター開発事業に注力するのか
1. AI の時代が本格的に到来した
技術・経済ともに少数の先行企業のインフラ上で急成長
2. 半導体の需要が高まり先進国の国家戦略となっている
半導体を運用できる能力は各国単位で必須
現代社会において最上位の資産価値を持つインフラとなった
3. 災害に備える必要がある
健全な産業インフラの開発事業を通し
日本と日本企業の発展に貢献する
1. 地域と企業の持続的な経済発展に必要な計算能力を提供する
2. 機密性の高い貴重なデータ資源を守り活用する機能を提供する
3. 災害大国である日本に不可欠な地域単位での通信・計算機能を確保する
4. ステークホルダーへの還元を実現するビジネスモデルにより持続性を持たせる
| 会社名 | Quantum Mesh 株式会社 |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役 篠原裕幸 |
| 所在地 | 東京都 |
| 会社URL | https://quantummesh.jp/ |
| 設立 | 2023年 |
| 従業員数 | 10人以下 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
代表取締役 篠原裕幸
幼少期から通信技術やコンピューターに慣れ親しみ、シリコンバレーでのムーブメントに感銘を受ける。中学生時代に訪れたアメリカ西海岸でテクノロジーによる社会変革を体験し、帰国後はソフトウェア開発に没頭。学生時代に開発したインターネットサービスをきっかけに起業する。以降、日本、シンガポール、台湾、アメリカと拠点を移しながら、半導体開発やデータセンター開発をはじめとするスタートアップに注力。ビットコインの登場以降は、非中央集権社会を実現するテクノロジーに可能性を見出し、暗号技術によるデータ保護を社会実装するためのブロックチェーン研究開発事業を手がける。
2022年、2016年にアメリカで設立したデジタル金融事業会社を発展させる形で Harmony (株)を創業すると同時に、安田と共に民間のシンクタンク 8M Labs を設立。
2023年、世界規模の生成AI台頭に伴い、情報を守るためのインフラ開発を喫緊の課題としたQuantum Mesh社を設立。半導体開発事業やデータセンター開発事業の集大成となる「可搬型データセンター」の開発・運営を行う。誰もが等しく超高度情報化社会の利益を享受できる「情報格差のない社会」の構築を目指している。
取締役 安田光德
1984年生まれ。警視庁退庁後、セキュリティー会社や食品会社の役員として経営経験を積み、2015年国内外の社会課題解決を目的とした民間外交団体 OneSky を設立。その後、シンガポールに渡り投資会社を創業。インドネシアの元農業大臣・海洋漁業大臣と共に合弁会社を設立し、インドネシア政府の観光開発プロジェクトを推進。日本国内に向けては、次世代産業基盤になりうる最先端技術分野への投資を実行。その過程で、先端半導体と情報インフラの可能性に着目。日本に帰国した2020年、半導体・情報インフラ開発のための会社を複数創業。
取締役 渡辺一誠
1980年生まれ。クライアントのユニークネスを見つけ、グローバル・スケール戦略を指揮し、投資だけでなくビジネスデベロップメントまでワンストップで支援。教育・伝統文化・富裕層向けコンテンツ・電動モビリティなど複数企業で役員として事業の推進をおこない、HedellGroupとして上場企業創業者らなどを常に巻き込み、自らもリスクを取り毎年億円単位での資金調達を成功させている。
取締役 笹田亮
1997年エス・アール・エス有限会社
1998年さくらインターネット株式会社を設立
2005年さくらインターネット株式会社上場時の代表取締役社長兼CEO
2007年さくらインターネット退社
2007年株式会社プラスワン代表取締役社長就任(現職)
2018年カウリー株式会社取締役就任(現職)
2023年Quantummesh株式会社取締役就任(現職)
さくらインターネット時代から国内外で10以上のデータセンターやレンタルサーバ、アプリケーションの開発等を手掛けた実績があり、現在も株式会社プラスワン代表取締役社長をはじめ様々なIT起業に従事し、ITインフラの構築から様々なサービス開発やアプリケーション開発まで幅広く活動している。
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日本発 最先端半導体 及び 省電力技術を活用したサーバの生産管理/ 受発注業務
| 勤務地 | 東京都東京都中央区銀座2丁目 |
|---|---|
| 職種 | 生産・事業オペレーション ハードウェアエンジニア |
【国産最新鋭AIデータセンター・サーバセールス実行推進支援】ビジネスデベロップメント/セールスを募集!
| 勤務地 | 東京都中央区 |
|---|---|
| 職種 | 事業開発・営業企画 営業・CS(法人向け) |
人生をかける、
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契約ライフサイクルマネジメント(CLM)システム「MNTSQ CLM」を開発・提供。契約の作成・審査・管理からナレッジ化までを一気通貫でサポートし、企業の契約業務を効率化・高度化します。
エッジAI技術を核に、ARグラスを活用した産業向け作業支援ソフトウェアを開発・提供するスタートアップ。
製造・建設・物流などの現場で、AIによるリアルタイム画像認識や作業手順ガイダンス、遠隔支援を実現し、産業DXを推進する。
福岡を拠点に、国内外のグローバル市場への展開を加速中。
Sotas株式会社は、化学産業の情報分断を解消し、サプライチェーン全体の最適化を目指す化学業界向けデジタルプラットフォームを開発・提供しています。
化学素材や企業情報を検索・比較できる「Sotasデータベース」、複雑な化学物質調査やSDS管理を自動化・一元管理する「Sotas化学調査」、さらに生産・在庫・受発注を統合管理する「Sotas工程管理」など、化学業界の実務に特化した…
ジンベイ株式会社は、2024年5月に設立された生成AIスタートアップです。業務システム領域で豊富な経験を持つメンバーが集まり、業務への深い理解と最新のAI技術を掛け合わせることで、企業の業務課題を解決しています。
主力プロダクトとして、生成AI活用のAI-OCRサービス「GenOCR」、AI検索エンジン「GenSearch」、展示会特化型リード管理サービス「GenLead」を展開。鹿島建設やNTT…
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