スマートグラスで現場の未来と働き方を革新する
「スマートグラス×AIで、日本の『匠の技』をデジタル資産へ。現場DXの常識を塗り替える」
BS Code株式会社では、スマートグラスなどの先端技術とAIを融合させ、介護・看護領域および農業現場の生産性向上のためのプロダクトを企画・開発・運用しています。深刻な労働力不足や技術継承の断絶という社会課題に対し、テクノロジーの力で人の可能性を拡張し、産業の持続可能な発展を支…
東京都
OPExPARKは、いつでも・どこでも最先端の手術を学習できる
教育コンテンツの 撮影・編集・配信を通じて、医師教育のDX化を推進しています。
また、手術映像およびOPeLiNK取得データをリアルタイムで伝送し、
専門医が遠隔地から現場の執刀医による診断・手術に助言・アドバイスを行う等、
病院のDX化に向けた取り組みを実施しており、国内外の医療の質向上に貢献しています。
<MISSION>
手術室をデジタル化し、
どこでも最善の手術を
享受できる世界を創る
OPExPARKは、IoT技術を用いて手術室をデジタル化し、
世界中の医師が、どこにいても現場にいるかのような
「手術経験を共有できる場」の提供を実現していきます。
私たちは手術室をそのまままるごとデジタル化し、
執刀医の手術戦略・術中の判断といった暗黙知の視える化を可能にします。
また地域や国境の壁を越え、まるで現場にいるかのように情報を共有する
全く新しいプラットフォームを提供します。
将来的にはデータを利用したAIサージェリー、ロボット手術への貢献や
手術室を飛び出し病院全体、医療全体のスマート化の実現にも
活用が期待され、世界中の「誰も」が「安全」に「安心」して
治療を受けられる未来を目指していきます。
| 会社名 | 株式会社OPExPARK |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役社長・CEO・医師 本田泰教 |
| 所在地 | 東京都 |
| 会社URL | https://www.opexpark.co.jp |
| 設立 | 2019年 |
| 従業員数 | 11 〜 30人 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
代表取締役社長・CEO・医師 本田泰教
信州大学医学部卒業。日本赤十字社医療センター等で臨床業務に従事。消化器内科医、内視鏡医として多くの患者の診療に関わる。その後欧州最大の戦略コンサルティングファームであるローランドベルガーに入社し、製薬企業・医療機器メーカーの中長期戦略立案などヘルスケア領域におけるコンサルティングを経験。2019年より現職。現在も週1回、内視鏡医勤務を継続し、医療現場に立つ。
CTO・博士(工学) 鈴木 薫之
2001年早稲田大学大学理工学研究科修了。2005年早稲田大学より博士(工学)取得。2001年より東京慈恵会医科大学助手・助教、高次元医用画像工学研究所勤務。2008年株式会社スリーディー入社。同社医療セクションマネージャーを経て、2019年現職。医用XR、医用画像処理、ハプティックス、医療ICTソフトウェア・システム開発が専門。
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「世界の才能に勇気を」というコーポレートスローガンのもと、食育を活用したサービスを展開するスタートアップです。
食の資格者が持つ知恵を社会に共有し、持続可能な食育環境の構築を目指しています。
主なプロダクトとして、福利厚生・健康経営を支援する『食育マルシェ』、食の資格者の活躍場所『食オタワークス』等を運営しています。企業や自治体に対し「大人の食育」機会を…
循環器専門医である代表が創業した、医療機器プログラム(SaMD)の開発スタートアップです。
日本人の死因第2位である心疾患領域において、通院のハードルにより参加率が低い「心臓リハビリテーション」の課題を解決するため、専門性・技術力・人材を統合した「遠隔心臓リハビリテーションシステム」を開発。
IoTとAIを活用し、自宅での有効かつ安全なリハビリ提供を通じて、患者の再…
ONE MEDICAL株式会社は、オンライン診療を中核に、複数の医療・ヘルスケア事業を展開する医療スタートアップです。
当社の最大の特徴は、
・すでにPMF・黒字化を達成した事業を複数保有していること
・少数精鋭(2〜3名単位)で高いオペレーション効率と収益性を実現していること
・事業責任者に実質的な裁量(PL・人員・施策)を委ねる経営スタイル
にあります。
医療という規制産業でありながら、
D2C・EC・Webマーケティングの発想を積極的に取り入れ、
「診察 × テクノロジー × オペレーション改善」によって、
スケール可能な医療モデルを構築してきました。
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