デジタルで、世界の水資源と未来を動かす。
Fracta Leap株式会社は、2020年5月に米国シリコンバレー発のAIスタートアップ「Fracta」の子会社として設立された、水処理インフラ領域におけるデジタル変革(DX)を推進するスタートアップです。
「水資源をつぎの世代へ。水処理インフラをつぎのフェーズへ。」というメッセージを掲げ、AI・IoT・アルゴリズムといった先端技術を活用し、老朽化・非効率化が課題となっている水処理イ…
神奈川県
農業・畜産業・水産養殖業の改善・革新をご支援します。
IT、IoT、AIなどのデジタルテクノロジー、データ分析や標準化などをツールとして理想的な業務や働き方のデザインと、その実装&運用を一緒に実現します。
■ビジネス&IT/コンサルテーション
・現場課題の解決、理想的な業務のあり方、食のバリューチェーン連携など、多角的な観点で お客様の目標を実現するビジネスと活用テクノロジーのデザインを行います。
小規模から大規模まで柔軟に対応が可能です。
■IT&IoTシステム/アーキテクチャーデザイン
・ビジネス目標の実現を、効果的にサポートするITやIoT、AI技術の選定と、 継続的に利用し続けられるシステムのデザイン(設計)を行います。
■UX/UIデザイン
・ITを利用するユーザーの視点でUX(=ユーザーの体験)を理解しITサービスのUI(=ユーザーインターフェイス)をデザインします。 利用者にとって使いやすいUIは、業務効率を飛躍的に高めます。
■システム開発サービス
・ビジネス要件に合わせて、各種技術のカスタマイズやシステム開発を行うサービスを提供します。
■クラウド/スマホアプリ
・農業/畜産/水産の領域での利用を想定した、クラウドアプリ/スマートフォンアプリの提供を行っております。各種要件に応じた、拡張機能や連携機能の開発サービスも行います。
私たちのビジョンは「
・テクノロジーを通じて
・農業・畜産・養殖など生き物を育てる産業を革新し
・安定的で豊かな食を、持続的に人々に提供可能な未来を創造する
」ことです。
自然や生き物の世界は複雑で、まだまだ予測困難な領域が数多く残されています。
また、農業・畜産・水産養殖など生き物を育てる産業は、「生物」だけでなく
「化学」「工学」「経済」など多様な知識を必要とする総合科学産業であり、
技術を活用した大きな成長の伸びしろが存在します。
「労働力の不足」や「技術の継承」「効率の悪さ」など一次産業には解決すべき課題が数多く存在します。
私たちはデジタル技術を中心とした、AI、IoT、ロボティクスなど先進的な技術を活用し
現在の課題解決だけでなく、持続的に「安定的で豊かな食の提供」が可能な未来の実現に挑戦します。
豊かな食の未来を創造するため、より良い解決策や価値を提供するため、
デジタル技術を架け橋として様々な企業とも連携し、持続可能な社会を実現するために貢献します。
| 会社名 | 株式会社アクト・ノード |
|---|---|
| 代表者名 | CEO & ITアーキテクト 百津 正樹 |
| 所在地 | 神奈川県 |
| 会社URL | https://www.act-node.com/ |
| 設立 | 2020年 |
| 従業員数 | 10人以下 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
CEO & ITアーキテクト 百津 正樹
IBMへ新卒入社。大手自動車会社グループの担当ITアーキテクトとして、各種システムの提案・設計・開発・運用を実践。10歳からプログラミングを行うなどプライベートでもアプリ開発を行っており、すでに30年以上のIT経験をもつ。2013年に15年勤めたIBMを退社し海外で農業ベンチャーに挑戦。土地探し、開墾、農地の道路・水路・栽培フィールドの開発から栽培から販売までを責任者として実行。250ヘクタール(東京ディスニーランドの約5倍)の面積でキャッサバをメインとした農業生産&販売を3年間経験する。
2020年株式会社アクト・ノードを設立。これまでのIT+農業+製造業の経験を活かして、農業向けのサービスを展開。
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「電力を使う設備」が「電力を生み出す設備」になる。 新しい収益を脱炭素と共に。急成長IoTエネルギーテックベンチャー
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⚫︎…
ロボティクスセーリングラボ社は水産業,特に養殖漁業の高度化に資する取り組みをしています。
主なソリューションとして、水産養殖場用の「ロボット漁船」、自動餌補給船を開発・販売。
養殖漁業においても、農業・酪農業と同様、「自動化・機械化・情報化」で生産性向上を計り、
現代の環境変化に負けない「養殖漁業の持続可能性」を高めていきます。
【SOLUTION】
⚫︎ ロボット漁船 水産養殖場における自動餌補給船
水産養殖場では自動給餌機の導入が進んでいます。
しかし、自動給餌機があれど、機械への餌補給を行うのは人間。養殖事業者にとっては重労働です。
ロボット漁船は、給餌の完全自動化をめざし、漁業従事者の労働軽減を実現。
人手不足が課題となる中で、少しでも養殖漁業を優良な品質で継続することに貢献しま…
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