最高峰のAI先端技術を活用し、ビジネスの最高地点を共に目指す ~株式会社RIDGE-I(AI・ディープラーニング×コンサルティング)~

Ridge-i(リッジ-アイ)は2016年に柳原 尚史 代表取締役社長によって設立されました。AI(人工知能)領域のコンサルテ―ションと ソリューション開発を軸に、ディープラーニングを中心とした先端技術の持つ可能性を、技術とビジネスの両面に精通したプロフェッショナルが、ニーズに合わせて最適な技術を選択し提案・開発・提供を行っています。提供しているディープラーニング技術は、Ridge-iによる自主開発及びクライアントとの共同開発など解決手段は様々です。コンサルティングのみに留まらず、しっかりとAIを実装、結果に結びつけるまで実行支援を行っている点が特徴であり、強みです。
AIでチームの潜在能力を掘り起こす ~ストックマーク株式会社(文章解析)~

ストックマークは、東京大学大学院・情報理工学系研究科におけるAI・ディープラーニングの研究をベースに林 達氏 代表取締役CEOによって2015年に設立した東大発ベンチャーです。最先端のAIテクノロジーを活かし、企業様向けに自社や業界関連Webニュースの収集及び、それらのナレッジシェアを促進するクラウドサービス(Anews)を現在開発・運営しています。
さらに、営業戦略支援サービス「Asales」、さらにAI関連ビジネスのコンサルティング事業「AIアルケミスト」、及びAIシステム開発事業を展開しています。ヒトと情報の関係性を効率化し、溢れかえる情報に振り回されずヒトがクリエイティブな作業に集中出来る、そんな世界を目指しています。
人工知能が人の興味を可視化する ~AIQ株式会社(AI×プロファイリング)~

AIQ(アイキュー)の代表取締役である高松 睦氏は北海道大学工学部応用物理学科出身。数少ない北海道発のAIスタートアップ・ベンチャー企業です。あなたの「本当の好き」を共に発見し、一歩先のライフスタイルを創出、AI(人工知能)によるプロファイリング技術を基に、“企業と個人の新しい繋がりを創るプラットフォームを提供しています。開発しているサービスは以下の通りです。世界中の人々から”スゴい””面白い”と絶賛してもらえるサービスを開発しています。
・AIがインスタグラムやTwitterを運用し良質な沢山のファンを獲得できる「AILINK」
・SNSからトレンドの兆しを可視化する「トレンドプロファイリング」
・洋服コーデをプロファイリングする「colomo」
・スマホをかざすだけで商品を認識する「ObjectScouter」
東大松尾研究室発、Deep learningのプロフェッショナル集団 ~株式会社 イライザ (ELYZA, Inc.)(Deep LearningI)~

ELYZA (イライザ) は、代表取締役CEOである曽根岡 侑也氏によって2018年に創立された東京大学・松尾研究室発のDeep Learningを軸としたAIプロフェッショナル集団です。松尾研究所や未踏クリエイタ、メガベンチャー出身者等様々なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しています。
2012年にDeep Learningが登場してから、画像処理・音声処理の分野ではパラダイムシフトが起き、人間を超える認識精度のAIが続々誕生しています。その応用として、自動運転、工場の自動化、ロボットの制御などのイノベーションが起きようとしている一方で、まだまだ技術・社会実装両面において、多くの領域で未解決問題が残っているのが現状です。
これらの問題を解決することで社会全体を巻き込むイノベーションを起こせると考え、リテールテック・自然言語処理(NLP)の2領域にフォーカスして、「研究開発」・「共同研究」・「サービス開発」の3つの活動を行っています。
組込みAIに特化したディープラーニング開発 ~ディープインサイト株式会社(組み込みAI)~

ディープインサイト株式会社は、代表取締役CEOである久保田 良則氏により2016年に創業されたエッジコンピューティングスタートアップです。
国産唯一の組込みAIに特化したディープラーニングフレームワークを完全自社開発し、オープンソース(OSS)では提供できない商用サポートを含め、家電や産業機械等へのエッジデバイスにAI技術を搭載したい企業の支援をしています。
AIで煩雑な業務から解放!経理のDXを実現 ~ファーストアカウンティング株式会社(AI×経理)~

ファーストアカウンティング株式会社は、会計分野に特化したAIソリューションを自社開発し、クラウドAPIとして提供しているテクノロジースタートアップです。
AIを使うことで会計書類の自動データ化と自動仕訳が可能となれば、人手不足の解消に貢献すると共に、重要業務にリソースを割くことができると考え、2016年6月に代表取締役社長 森 啓太郎氏によって設立されました。
■AIを用いて技術優位性を発揮
会計ソフトの情報入力を中心に、まだ自動化が進んでいない領域の課題を深層学習を用いたソリューションで解決しています。
■「AI会計」分野での特許取得(※「AI会計」は当社の登録商標です)
2021年1月現在、すでに19の特許を取得した私たちは、さらに複数の特許申請を出願中です。
AI未来予測で、HR戦略の意思決定をサポート ~株式会社アッテル(AI×HR技術)~

アッテル株式会社は代表取締役 塚本 鋭氏により、2018年に株式会社トランス(旧社名)として設立されました。
HRデータを一元管理し、AIが未来を予測し、HR戦略の意思決定をサポートする『アッテル(Attelu)』の企画・開発・販売・運営・サポートをしています。
アッテルは“脱。感覚人事。”を実現するワンストップサービスです。感覚人事から脱却し、強い組織作りを実現します。
AI技術で人が人らしく生きられる社会を創る ~NABLAS株式会社(AI人材教育+企業向けAIソリューション提供)~

東京大学発スタートアップのNABLAS(ナブラス)は、2017年当時、東京大学の職員でディープラーニングの講座を行っていた中山浩太郎氏(現:代表取締役/所長 )により、AI人材育成事業を行うiLect株式会社として始まりました。
現在では、AI総合研究所としてAI人材育成事業「iLect」を中心に、AIコンサルティング事業・R&D事業の3事業を一体で展開し、AIに関するソリューションを提供しています。
AI技術の社会実装を様々な形で実現し、人・テクノロジー・社会問題を繋げ、人が人らしく生きられる社会の実現を目指しています。
【CEOインタビュー】AI分野は一にも二にも人材―エンジニアにリスペクトと最適な仕事環境を提供する
画像認識エッジデバイスの研究開発 ~株式会社Ollo(画像認識エッジデバイス)~

株式会社Ollo(オロ)は、東京大学松尾研究室のメンバーを中心に2019年2月、代表取締役CEO 川合健斗氏により設立されたスタートアップです。
ディープラーニングを中心とした最先端のAI技術を用い、顔認証や行動認識などのAIソリューション・サービスを、自社開発のエッジデバイスで提供しています。Olloのエッジデバイスは、手のひらサイズで、顔認証や行動認識を、高速かつ高精度で実行することが可能。行動認識では、特に製造業の作業の見える化・デジタル化を実施しています。
AIで「書く」体験を変える ~FRAIM株式会社(AI×Document Tec)~

FRAIM株式会社(旧:株式会社日本法務システム研究所)は、2018年4月設立されたAI×Document Tecスタートアップです。代表取締役社長である堀口 圭氏は、大学在学中に司法試験に合格、卒業後は外資系法律事務所に所属し、プロフェッショナルの多くの時間が文書の検索や体裁の補正といった非生産的な作業に費やされている現実を目の当たりにしました。そして、それを変えるために設立されたのが日本法務システム研究所です。
現代の非生産的な文書作成を変えるべく、国内初のAI搭載オンラインエディタ「LAWGUE」を開発・提供しています。リーガルテック・文書管理AIというカテゴリは成長ポテンシャルが高く期待されています。
【企業情報】FRAIM株式会社