急成長を続けるスマート書記

エピックベース株式会社

AI

東京都

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会社の特徴

株式会社エピックベースは、「未来に残ることを、チャレンジしよう」をVISIONとするスタートアップです。
革新的な音声認識技術を駆使し、あらゆる会議を「資産」へと変革することを目指しています。
主要プロダクトである「Smart書記」は、AIを活用した議事録作成支援サービスです。会議中の発言をリアルタイムで認識・文字起こしし、議事録のドラフト作成、重要タスクの抽出、要約までを自動化します。これにより、会議録作成にかかる工数を大幅に削減し、本質的な議論に集中できる環境を提供しています。独自開発の高度なAI音声認識技術を基盤とし、高い精度で会議のデジタル化を実現しており、企業の生産性向上に貢献する社会貢献性の高い事業です。
2020年3月の会社設立以来、順調に事業を拡大しており、2022年12月にはシリーズAラウンドで資金調達を実施しました。この調達を元に、更なる技術開発と組織体制の強化を進めています。エピックベースは、スピード感を持って進化するAI技術を社会実装し、ビジネスパーソンの可能性を最大限に引き出す未来を目指しています。

VISION

■VISION
「未来に残ることを、チャレンジしよう」

未来は待つものではなく、創るもの。偉人たちが集った松下村塾のように、エピックベースも未来を創る人たちの場でありたい。
だからこそ私達は、多様な才能と情熱を持った仲間と一緒に、10年後のアタリマエを想像し挑戦する。

■Value
・価値を廻そう
顧客への価値提供を第一を考え、本質に向き合った大喜大喜を続ける。縁起に恵まれた醍醐味を大きく広げれば、次なる価値創造が生まれる。そのための価値循環をやり続け、未来を創ることにコミットする。

・エピック志向
目先の利益を越え、10年後の未来を創造するくらい深く考えること。そのために、常に学び、大胆なチャレンジ、壮大な未来と今のギャップを埋めるための大きなチャレンジをやり遂げること。

・Blitz Action
未来を作るなら、世の中の変化より早く行動しないと変化は起こらない。早くつくった結果を「成果を創った」、 「失敗を学びに変えた」と捉え、ただし自身は真摯にチャレンジしていく。だからこそ誰が生まれるぐらい考え抜いた志がある「自身が選択したことを正解にする」という強い意志が必要だ。

会社概要

会社名 エピックベース株式会社
代表者名 代表取締役 松田 崇義
所在地 東京都
会社URL https://www.epicbase.co.jp/
設立 2020年
従業員数 11 〜 30人
ファイナンス情報 ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。

主要メンバー紹介

松田 崇義

代表取締役 松田 崇義

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1986年生まれ。大阪府吹田市出身。立命館大学を卒業後、楽天に入社。楽天市場や電子マネーなどマーケティングに従事。デジタルガレージ子会社のDGインキュベーションおよびOpen Network Labに参画し、スタートアップ投資やハンズオン支援、またシードアクセラレータープログラム責任者として会社創業期の起業家支援に従事。2017年8月より株式会社フーモアの取締役COOに就任。翌年、同社取締役副社長就任。2019年に同社を退任。2019年7月より株式会社メディアドゥにてAIを活用した音声認識サービス「Smart書記」の責任者として参画し、2020年3月、メディアドゥよりカーブアウトし、エピックベースを設立。

篠原 貴志

執行役員 篠原 貴志

詳細を見る

神奈川県を拠点とする学習塾であるにて、校舎長を経て横浜市北部エリアの広範囲地域の責任者としての経験を積んだ後、アマゾンジャパン合同会社に出荷事業部事業部長補佐として入社。
2021 年 9 月からは事業部長として売上高 700 億円超の組織のマネジメントを経験した後、2022年7月に株式会社リーディングマークにインサイドセールスマネージャーとして入社。
同年 9 月からはマーケティングマネージャーを兼務し、2023 年 4 月から組織開発事業部及び新規立ち上げの WB 事業部においてマーケティング部門長、インサイドセールス部門長を兼任。2024 年 1 月からは両事業部副事業部長を担う。
2025年2月に事業責任者として入社、現在では執行役員として従事。

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