地方の交通空白を、安全なモビリティで解消する
私たちBRJ株式会社は、「人と街に感謝される未来の公共交通を創る」をビジョンに掲げ、次世代電動マイクロモビリティのシェアリング事業・レンタル事業・地域交通ソリューション事業を展開しています。
主力サービス『TOCKLE』は、座って乗れる三輪電動シートボードのシェアリングサービスです。バスや鉄道の減便・運転手不足により深刻化する地方の「交通空白」の解消を最大のテー…
モビリティと物流の課題を、スマートに解決
交通・物流業界の課題を解決するシンガポール発のグローバルスタートアップです。
世界記録を保持しているルーティング・アルゴリズムを使用した相乗り送迎アプリや物流向け配送ルート最適化システムを世界7カ国で提供しています。
【NEC、NIPPON EXPRESS、中部電力、東京大学エッジキャピタルパートナーズ、グローバル・ブレイン】といった
日本の著名な事業会社やVCから出資を受けており、【フォーブス・アジア注目の100社】にも選出されました。
⚫︎ 私たちのソリューション
・自動配車システム
車両台数を減らす能力において世界記録を持つ当社のアルゴリズムを用いて、少ない車両で多くを運ぶ、効率的な配送ルートを自動生成します。
配車計画時間と車両台数を減らすことで、コストだけでなくCO2排出量の削減をも可能にします。
・AIオンデマンド交通
当社のAIオンデマンド交通運行システムは、地域特有のニーズに合ったルートと運行方法を選定することで、利用者の増加と高い相乗り率を実現します。
・交通分析
公共交通の乗降データや人流データを用いた総合的な分析を行い、自治体や交通事業者のデータに基づく意思決定を支援します。
『より少ない労力でより多くの移動を可能にする』
SWAT Mobilityは、東南アジアと日本を拠点とするAIルーティングテクノロジー企業です。独自のダイナミックルーティングアルゴリズムを駆使し、車両ルートの課題解決に特化しています。地域社会に刺激を与え、持続可能な未来を築くことに尽力し、資源効率の向上と二酸化炭素排出量の削減を通じて、経済、環境、社会の持続可能性にプラスの影響を与えることを目指しています。
| 会社名 | SWAT Mobility Japan株式会社 |
|---|---|
| 代表者名 | 日本法人 代表取締役 末廣 将志 |
| 所在地 | 東京都 |
| 会社URL | https://www.swatmobility.com/jp |
| 設立 | 2020年 |
| 従業員数 | 10人以下 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
日本法人 代表取締役 末廣 将志
新卒で総合商社に入社し、中東での発電所・変電所のインフラ開発、自動車メーカー向けの製造機械の営業に従事。欧州でMBAを取得後、グローバルコンサルティングファームのシンガポール法人に入社し、戦略策定やPMIに従事。2019年にシンガポールのモビリティスタートアップであるSWAT Mobilityに入社し、日本法人の責任者に就任。
代表取締役 末廣 将志
■プロフィール
山口県出身。
新卒で総合商社に入社し、中東での発電所・変電所インフラ開発や、自動車メーカー向け製造機械の営業に従事。
その後、欧州でMBAを取得し、グローバルコンサルティングファームのシンガポール法人にて戦略策定やPMIに携わる。
2019年よりシンガポール発のモビリティスタートアップ SWAT Mobility に参画し、日本法人代表取締役に就任。
オンデマンド交通運行システムや配送最適化システムを活用し、日本の社会課題解決に取り組んでいる。
■現在の仕事に就いた理由
【社会課題を解決し、日本の未来をつくる】
日本の知人から「日本はもう憧れの国ではない」と言われた経験をきっかけに、日本が再び世界から憧れを持たれる存在となることを強く志す。
特に人口減少が深刻化する中、交通や物流といった社会インフラの維持が課題であると認識。
自らが裁量と責任を持って事業を推進することで、日本の社会課題解決と持続可能な成長に貢献し、社会に「変化」を生み出すことを使命としている。
Junji Kawachi
地元の自動車部品メーカーで10年間勤務し、モノづくりの現場を経験。
その後、建材商社にて営業力を磨き、上京して別の建材商社でさらに実績を積む。
35歳からは異業種である物流業界へ転身し、主に食品流通の総合管理を担当。
これまで培った経験と知見を活かし、人生を懸けた最後の挑戦としてSWAT Mobilityに参画。
そして仕事と同じくらい熱を注いでいるのがプロ野球観戦。
2012年以来13年ぶりの中日ドラゴンズのCS進出を信じてやまず、「奇跡の瞬間」を夢見て日々奮闘中。
現在コメントはありません
現在公開中の求人情報がありません
人生をかける、
スタートアップに出会おう。成長性のあるスタートアップ・ベンチャーのみを掲載
私たちBRJ株式会社は、「人と街に感謝される未来の公共交通を創る」をビジョンに掲げ、次世代電動マイクロモビリティのシェアリング事業・レンタル事業・地域交通ソリューション事業を展開しています。
主力サービス『TOCKLE』は、座って乗れる三輪電動シートボードのシェアリングサービスです。バスや鉄道の減便・運転手不足により深刻化する地方の「交通空白」の解消を最大のテー…
私たちCasley Deep Innovations株式会社は、web3.0とディープテックを駆使して経済的価値と社会的価値を同時に実現する、CSV(Creating Shared Value)をITで体現する企業です。
主力プロダクト「furehako®」は、web3の機密分散技術を活用したハイパーセキュアストレージ・ネットワークです。ファイルを断片化・暗号化した上で複数ノードに分散保存し、データ改ざんの証明や閉域ネットワーク内でのデータ共有を実現。従来のクラウド・データセンターに依存しない次世代のデータ主権確立を支援します。
受託・開発領域では「プロジェクトイネーブルメントサービス®」として、人・ツール・開発エンジニアリングの力でシステム開発プロジェクトの成功確率を高める支援を提供。その他にも…
orcesteed Roboticsは、ロボット/画像認識/AI の技術を掛け合わせ、「人工意識 (Physical‑AI/AC)」を駆動系に統合することで、
動的な環境下でもロボットが自律的に判断・行動できる「知能あるロボット」の実現を目指すスタートアップです。
「研究開発」「実装支援」「製品提供」を横断的に手がけ、ロボットの知能化と社会実装をワンストップで支援する体制を整えています。
■サービス内容
①共同研究
Forcesteed Roboticsでは、人工意識を核とした最先端AI・ロボティクス技術をもとに、企業・大学・研究機関との共同研究を行っています。
大脳系・小脳系・空間認知系の各技術領域を組み合わせ、パートナーの目的に応じた柔軟なテーマ設計と実証環境の提供が可能です。
研究フ…
国立研究開発法人 科学技術振興機構における大学発新産業創出プログラム、JST START 起業実証支援の成果(課題名:ソフトウェア品質の論理的説明技術による、自動運転の本格普及の実現・研究代表者:蓮尾 一郎(大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立情報学研究所(NII))をもとに「株式会社イミロン」を設立しました。
イミロンでは、自動運転や生成AIをはじめとする…
人生をかける、
スタートアップに出会おう。成長性のあるスタートアップ・ベンチャーのみを掲載