AIで社会を最適化し、知の社会実装を加速させる
「AIの総合研究所」として、産学連携・教育支援を通じて最先端の知見や技術を社会に広く実装することを目的として、独自の「生成AIディクショナリ」を活用した業務タスクの可視化・分析を強みとし、経営戦略の策定からAIによる業務最適化(AX)、新規事業開発、人材育成までを垂直統合で一貫して支援します 。
大学発ベンチャーやディープテックの事業化支援、さらには次世代のAI人材…
長野県
MYCLJapan(マイセルジャパン)はキノコの専門家4社が設立した、国内ではキノコ業界”初”となるグローバルベンチャー企業です。
・海外向けに日本のキノコ技術の普及を手掛けてきた「株式会社SALAI International Japan」
・50年以上の歴史をもつキノコの種菌開発のパイオニア「株式会社千曲化成」
・25年以上の長きにわたりキノコ栽培専用の栽培袋を世に送り出してきた「株式会社サカト産業」
・そして、キノコの皮mylea®の生産基礎技術を持つ「Mycotech Lab」
長年、キノコ栽培に携わりながらキノコの食以外への可能性を模索してきた私たちが辿り着いたのが、キノコの菌糸を用いた「キノコの皮KINOLI」です。日本において、キノコは今まで「食」という分野でしか注目されてきませんでした。
ですが、世界を見渡すと、キノコは「住」の分野で断熱材として、「衣」の分野でヴィーガン素材として注目されています。
もともと高品質として知られている長野のキノコから、「衣」「住」の分野で活用可能な高品質の素材を生み出すことを目標とし、日本初のメイドインジャパンな菌糸素材の研究開発を進めてきました。
長い歴史を持つ長野のキノコ栽培技術を「衣」「住」の分野に転用することでキノコの新たな可能性を開くとともに、そのノウハウを国内のキノコ農家に広め、日本のキノコ産業を盛り上げたいと思っています。
菌糸由来だから環境にも、動物にも、人間にも優しい、そんな次世代の素材を通じて、より自然に寄り添った暮らしの実現。キノコを通じて、人々がつながり、ともに喜びを分かち合える社会をめざす。そんな想いでMYCLJapanは活動しています。
| 会社名 | MYCL Japan株式会社 |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役 乾 馨太 |
| 所在地 | 長野県 |
| 会社URL | https://www.mycljapan.com/ |
| 設立 | 2022年 |
| 従業員数 | 10人以下 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
代表取締役 乾 馨太
取締役 小渕 皇太
ブランド・マーケティング 志賀 英人
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成長戦略も、営業現場もリードする。KINOLI®の可能性を社会に届けるCOO
| 勤務地 | 東京都港区 |
|---|---|
| 職種 | 経営者・CEO・COO 事業開発・営業企画 |
人生をかける、
スタートアップに出会おう。成長性のあるスタートアップ・ベンチャーのみを掲載
「AIの総合研究所」として、産学連携・教育支援を通じて最先端の知見や技術を社会に広く実装することを目的として、独自の「生成AIディクショナリ」を活用した業務タスクの可視化・分析を強みとし、経営戦略の策定からAIによる業務最適化(AX)、新規事業開発、人材育成までを垂直統合で一貫して支援します 。
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当社は新規ナノ材料の研究開発及び製造販売を行うディープテックスタートアップです。
光学部品向けの高屈折率材料の開発を行っており、スマートフォンやセンサ、MR/ARゴーグル、光半導体などへの応用を目指しています。
NanoFrontier株式会社は、東北大学発のディープテックスタートアップとして、
有機化合物を「再沈殿法」により安定かつ高精度にナノ粒子化する独自技術を核に、
さまざまな産業・社会課題の解決に挑んでいます。
東北大学で長年にわたり蓄積されてきたナノ粒子化プロセスを、高感度センシング、環境モニタリング、エネルギー材料、冷却材料、医薬品のドラッグデリバリーなど、幅広…
次世代原子力システムの設計・開発を牽引する米国ZettaJoule Inc.の日本法人です。日本が世界に誇る「高温ガス炉(HTGR)」技術を継承・発展させ、クリーンエネルギーソリューションの世界標準へと昇華させることをミッションとしています。 2024年1月の本格始動以来、日本の技術基盤と英知を礎に、国内外での持続可能なエネルギー社会の実現に邁進。分散型エネルギー市場への商業展開…
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