話すだけで、介護記録が終わる。
私たちは「やりたいことに専念できる社会を実現する」をミッションに掲げ、介護現場の事務負担をゼロにする音声特化AIサービス「ながらかいご」を開発・提供しています。
介護士の業務時間の約3割を占める記録作業は、利用者と向き合う時間を奪い続けています。「ながらかいご」は、ケアをしながら会話するだけでAIがリアルタイムに介護記録・月間報告書・議事録を自動生成するSaaS…
患者さんと支える方々を “照らす光Lux”となる
■事業概要
当社は、核酸医薬品の実用化を加速させる技術群を社会実装することで核酸医薬品創出を目指し、苦しんでいる患者の方へ医療貢献をするため設立されました。
大阪大学発の人工修飾核酸群を基盤とした核酸医薬創薬プラットフォームを用いて、安全かつ効果的な医薬品の実用化を進めています。
有効な薬のない病気と闘う患者さんと、その患者さんを支える方々へ福音となる核酸医薬品を届けることをめざし、アンチセンス核酸を主開発品とした複数の製薬会社との共同開発と自社創薬を積極的に推進しています。
2024年12月には住商ファーマインターナショナル株式会社とライセンス契約締結を行い、各種アミダイトの供給面からルクサナXNAs技術の更なる普及を目指し、核酸医薬品の開発及び社会実装の促進に取り組んでいきます。
【主な事業内容】
1. 製薬会社との共同創薬事業
2. XNAs技術ライセンス事業
3. 自社創薬事業
4. XNAsモノマーサプライ事業
【主な受賞実績他】
Go Global! ENGLISH Pitch Competition2024 決勝進出
Hello Tomorrow Japan Deep Tech Summit 2024 ファイナリスト選出
令和6年度 「スマートバイオ創薬等研究支援事業」採択
□MISSION
ルクサナバイオテクは、大阪大学で蓄積された核酸化学技術を基礎とし、
安全かつ効果的な核酸医薬品の実用化を進め、
有効な薬のない病気と闘う患者さんと支える方々へ福音となる核酸医薬品を届けることを目指します。
【社名の由来】
大阪大学が開発した修飾核酸群(XNA)を応用した核酸医薬品の開発を進めることで、
まだ治療薬がなく苦しんでいる患者の方に“照らす光(Lux)”をもたらしたいという願いを込め、
Luxna Biotech(ルクサナバイオテク)と命名しました。
| 会社名 | ルクサナバイオテク株式会社 |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役社長CEO 佐藤秀昭 |
| 所在地 | 大阪府 |
| 会社URL | https://luxnabiotech.co.jp/ |
| 設立 | 2017年 |
| 従業員数 | 11 〜 30人 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
代表取締役社長CEO 佐藤秀昭
(学歴)
1997年3月 信州大学大学院 農学研究科 生命資源科学専攻 修了(修士)
2004年2月 京都大学大学院 農学研究科 応用生命科学専攻 単位取得満期退学
(職歴)
2004年3月 株式会社ジーンデザイン 入社 研究開発部 研究員
2006年5月 同学術部 部長 (2008年 学術営業部に組織変更)
2015年7月 同事業開発部部長兼任
2012年 1月 同執行役員(2015年12月まで)
2016年1月 同取締役(事業担当、2016年12月まで、買収に伴い取締役辞任)
2017年 1月 同執行役員(2018年1月まで)
2018年2月 ルクサナバイオテク株式会社 代表取締役社長に就任 現在に至る
◆主な業務経歴
営業統括、事業開発、核酸医薬品製造のプロジェクトマネージメント、原料調達先の開発、新規核酸医薬品の構造開発、新規修飾核酸を用いた共同創薬や共同研究の推進.
㈱ジーンデザインでは核酸医薬品の受託製造事業の統括、GMP生産体制構築、共同研究による創薬シーズ創出、ワクチンアジュバントの開発(医師主導P1臨床開発実施)、リーシュマニア症治療薬の国際共同開発等を主導。味の素社によるM&Aについては取締役(事業担当)として交渉を担当.これらの経験を元に大阪大学発の人工修飾核酸をベースに同大学薬学研究科の小比賀聡教授と共同でルクサナバイオテクを設立し、フランスServier、武田薬品、住友ファーマ等の複数の協業を実現、現在に至る。
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