スマートグラスで現場の未来と働き方を革新する
最先端のスマートグラス技術とAIを活用し、介護・看護や農業などの現場が抱える「記録業務の負担」「技術継承の断絶」「情報の分断」という課題を解決するテクノロジーソリューションを展開しています。 主力プロダクトの介護看護記録システム『NASRECO(ナスレコ)』は、多言語音声入力やAI分析機能を搭載。現場スタッフの「スマホ感覚」での操作を実現し、最短1.5ヶ月でのスピード導…
神奈川県
「ヘルスケアをライフスタイルに」をビジョンに掲げ、日本初のヘルスケアスマートリング「SOXAI Ring」を開発・販売する、ヘルステックのスタートアップです。
生活のあらゆる場面に生体センシング技術を適応させることで、人々が日常生活の中で自然と健康増進に取り組むことができる世界の実現を目指しています。
-SOXAI Ring-
装着感の良さとバイタル測定精度の高さが特徴の究極のウェアラブルデバイスです。
スマートリングとしてのサイズは世界最小であり、睡眠時や入浴時など日常のあらゆるシーンで、心身の健康状態を24時間365日モニタリングできます。バイタルデータを高精度に取得・分析してスコアリングし、データに基づくパーソナライズされた改善案を提供。Made in Japan、Designed in Japan
<取得可能な情報>
・心拍数
・心拍変動
・血中酸素レベル
・体表面温度
・活動量
<スコア化可能なデータ>
・睡眠状態(睡眠時間、入眠までの時間、呼吸が止まった回数、睡眠ステージ、睡眠スコア、睡眠負債など)
・ストレスレベル
・憂鬱レベル
・活動状態(消費カロリー、歩数など)
我々の強みである最先端のセンシング技術及び生体情報解析アルゴリズムを用いることで、より正確な生体情報を取得し分析することが可能になります。
24時間365日あらゆる場面において心身のコンディションをモニタリングし、睡眠の質の改善をはじめとする健康的な生活をサポートします。
各国のスタートアップがスマートリングの開発に取り組んでおり、SOXAIは日本でいち早くスマートリングの開発に着手しています。
今後はさらにシェアを拡大するため、まずは国内で販売台数10万台を目指し、ゆくゆくは海外展開も予定しています。
*日本初:日本国内における「バイタルセンシング機能を搭載したスマートリング」として(SOXAI調べ、2022年8月時点)
■Mission
~テクノロジーで世界中の人々のQoL向上に貢献~
■Vision
~ヘルスケアをライフスタイルに~
Quality of Life (QoL)向上のためには心身ともに健康であることが必要不可欠です。
生活のあらゆる場面に我々の有するセンシング技術を適応させることで、日常生活の中で自然と健康増進に取り組むことができる世界を実現します。
| 会社名 | 株式会社SOXAI |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役社長 渡邉 達彦 |
| 所在地 | 神奈川県 |
| 会社URL | https://soxai.co.jp/ |
| 設立 | 2021年 |
| 従業員数 | 10人以下 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
代表取締役社長 渡邉 達彦
スイス連邦工科大学の電磁界研究所にてETHフェローとして研究に従事後、世界的ICT企業のR&Dプロジェクトマネージャーを経て創業。横浜国立大学物理情報工学専攻、工学博士。日本学術振興会特別研究員。専門分野は、マイクロ・ナノフォトニクス、非侵襲センシングデバイス、ヘルスケアIoTデバイス
COO 光頼 篤樹
日本航空、モニターデロイト(デロイト トーマツ コンサルティングの戦略部門)を経て参画。経営戦略・事業戦略の立案に加え、気候変動やルール形成に関する数々のプロジェクトを担当。SOXAIでは、マーケティング・ビジネス開発・ファイナンスなどのビジネス全般をリード。
RESEARCH ENGINEER 王 嘉斌 / Dr. Jiabin Wang
清華大学にて学士号・修士号を取得(優秀卒業生賞)、東京大学にて博士号を取得(優秀博士論文賞)後に参画。2017年IEEE EDS Masters Student Fellowshipを受賞。専門分野は、超フレキシブル集積回路センサシステム、生体信号計測
RESEARCH ENGINEER 劉 爽 / Dr. Liu Shuang
東京大学にて博士号を取得(優秀博士論文賞)。専門分野は、人工知能による脳信号解析(MRIやNIRS)、計算神経刺激学による脳機能モジュレーション、組み込み系ハードウエア設計
Advisors 小野 崇人
東北大学 大学院工学研究科 教授
・博士(工学)
・専門:MEMS/NEMS、極限センシング、IoT、ウエラブル、エネルギーハーベスティング、ヘルスケア、バイオ応用、機能性ナノ材
Advisors 山本 義春
東京大学 大学院教育学研究科 教授
・教育学博士
・専門:教育生理学、健康情報学、ストレスマネジメント、心身の健康、時系列解析、複雑系
Advisors 谷 博史
公認会計士・税理士
有限責任監査法人トーマツにて、一部上場企業の法定監査や上場支援業務等に従事した後、素材化学特化型VCであるユニバーサルマテリアルズインキュベーター㈱の執行役員パートナーとしてファイナンスや投資先の管理体制の構築に従事。谷博史公認会計士事務所 代表
現在コメントはありません
現在公開中の求人情報がありません
人生をかける、
スタートアップに出会おう。成長性のあるスタートアップ・ベンチャーのみを掲載
最先端のスマートグラス技術とAIを活用し、介護・看護や農業などの現場が抱える「記録業務の負担」「技術継承の断絶」「情報の分断」という課題を解決するテクノロジーソリューションを展開しています。 主力プロダクトの介護看護記録システム『NASRECO(ナスレコ)』は、多言語音声入力やAI分析機能を搭載。現場スタッフの「スマホ感覚」での操作を実現し、最短1.5ヶ月でのスピード導…
高齢化による農業人口の急激な減少という課題に対し、狭小な田畑が多い日本特有の農業現場に適した「小型農業ロボット」の開発を行っています。
従来の大型機械では導入が困難であった中山間地等のニーズを捉え、独自の機動力を持つプロダクトを通じて、日本の農業の持続可能性を追求しています。
日本総合技術株式会社は、技術を核に「インターネットが利用できない場所をゼロにする」ことを目指すテクノロジー企業です。
独自の通信技術・AI・IoTなどの先端技術を用い、通信インフラの企画・構築・提供を行っています。光回線だけでなく電力線・同軸・LAN・衛星通信など多様な通信方式を組み合わせることで、あらゆる環境に対応可能なソリューションを創出しています。
通信イン…
Kukulcanは「誰も、何も、捨てられない社会」を目指す農業×AIスタートアップです。
農家の知恵とデータを未来へつなぎ、収穫の不安やフードロスを価値に変える。
地域・農業・食の可能性を、テクノロジーで世界にひらいていきます。
■主な事業:
【農業支援AIの開発・提供】
農作物の収穫計画、栽培支援、収穫見通しなど、AIによる農家支援機能を提供し、経験の浅い農家でも効…
人生をかける、
スタートアップに出会おう。成長性のあるスタートアップ・ベンチャーのみを掲載