AIで“言語の壁”を越えて、世界を近づける
株式会社Enjuは、2021年に創業、「言語の壁をなくす」というミッションのもと、AI翻訳技術を活用したWebサイト&Webアプリケーションの多言語化クラウドサービスを提供するテクノロジーカンパニーです。
主要プロダクトである「Autolingual」は、日本語サイトにコードを1行埋め込むだけで、AIが最短3分でサイト全体を多言語化することを可能にします。
単なるテキスト翻訳に留まら…
東京都
eスポーツへの取り組みを通してゲーム業界の普及と成長を目指し、競技力の向上に貢献しています。
【eスポーツチーム運営事業】
APEX LEGENDS部門、FORTNITE部門、荒野行動部門、VALORANT部門、PUBGmobile部門、League of Legends Wild Rift部門、第五人格部門でeスポーツチーム運営事業を展開しています。
Twitter総フォロワー数150万人、YouTube総登録者数100万人を誇り、数々の大会で優勝しています。
所属選手、ストリーマーの持つ影響力はリーグの集客にも貢献しています。
【eスポーツ大会運営事業】
毎週行われるeスポーツリーグFFLを主催・運営しています。
現状、開催されているeスポーツ大会が少ないため、FENNELが運営することにより、eスポーツ大会を最高のエンタメにすることを目指しています。
【アパレル事業】
FENNEL apparel 運営
FENNELはeスポーツと親和性の高い3つの事業でeスポーツをカルチャーに昇華させるべく活動しています。FENNELというチームは、ファンの応援と共感の対象となり、eスポーツプレイヤーのモデルとなります。
FENNELの生み出す大会は、コミュニティ全域に対して熱狂の底上げを行い、eスポーツ観戦を当たり前の文化にします。FENNELというアパレルブランドは、身に纏うことでコミュニティへの帰属意識を高め、自分の人生を誇れるものにします。
eスポーツが新時代のコミュニティを創造し、熱狂的なコミュニティへの帰属が人生に豊かさを与える。そんな世界をFENNELは創ります。
リーグ運営によって生まれた幅広いファン層がチームのファンになります。
これらシナジーの大きな二つの事業を手がけることで、日本のeスポーツを変えることを目指しています。
Enthusiasm for Esports
eスポーツに熱狂を。
eスポーツをカルチャライズし、人が人生をかけて熱狂できるコミュニティを創造する。
我々は「eスポーツに熱狂を。」のミッションを達成するべく、コミュニティと距離が近く、コミュニティを導く旗振り役となるような組織を構築します。
・FENNELに関わる全員が市場を開拓するパイオニアの意識を持つ組織であること。
・選手ファーストを掲げ、チャレンジャーを全力で応援する組織であること。
・満たされない好奇心を持ち、一見不必要な領域についても学ぶことを躊躇わないアグレッシブな組織であること。
そして何よりも
”eスポーツを愛していること”
これからもFENNELはeスポーツの市場発展に最も寄与できる企業であり続けます。
| 会社名 | 株式会社Fennel |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役会長 遠藤将也 |
| 所在地 | 東京都 |
| 会社URL | https://fennel-esports.com/ |
| 設立 | 2019年 |
| 従業員数 | 10人以下 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
代表取締役会長 遠藤将也
株式会社ボルテックスにてマーケティング統括部統括部長としてアジアマーケットの開拓に従事。
100名以上の営業責任者を務める一方で、年間150名以上の顧客に対してアセットマネジメントを行う。
2018年、同社を独立し株式会社 Refam設立。
eスポーツ業界に大きな成長の可能性を感じ、2019年10月株式会社Fennel創設。
代表取締役社長 堀田マキシムアレクサンダー
2017年立教大学入学、大学在学中アメリカ留学期間に『仏』というゲーム名でストリーミング活動を開始。
2019年10月、株式会社Fennel創設、代表取締役社長に就任。
FENNELにおけるチームのマネジメントのみならず、自身のストリーミング活動、eスポーツ大会の実況解説とマルチな場で活躍。
藤岡 清高 株式会社スタートアップクラス 代表取締役社長
アフターコロナでヴァーチャルファースト時代が到来し、あらゆる分野でデジタルの可能性が模索される中、スポーツにもDX革新が起こっていくでしょう。
また、コロナ禍でのオリンピック開催という課題を突き付けられた日本だからこそスポーツのDX化への問題意識を自分事に捉えるようになりました。
スポーツという大きな市場のバーチャル化はとても大きなポテンシャルがあり、そのポールポジションにいるのがFENNELさんです。今後の成長に期待しています。
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人生をかける、
スタートアップに出会おう。成長性のあるスタートアップ・ベンチャーのみを掲載
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株式会社FUNDINNOは、「フェアに挑戦できる未来を創る」をミッションに掲げ、スタートアップと投資家をつなぐ金融×テクノロジー領域のプラットフォームを展開しています。
主力サービスである「FUNDINNO」は、日本初の株式投資型クラウドファンディング。
個人投資家が未上場スタートアップへ少額(約10万円〜)で投資できる仕組みを提供し、資金調達の民主化を推進しています。
さらに、ミドル〜レイターステージ企業向けの大型資金調達支援「FUNDINNO PLUS+」、未上場株のセカンダリーマーケット「FUNDINNO MARKET」、経営管理を効率化するクラウドツール「FUNDOOR」など、ベンチャーエコシステムを支える多面的なサービスを展開中です。
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「電力を使う設備」が「電力を生み出す設備」になる。 新しい収益を脱炭素と共に。急成長IoTエネルギーテックベンチャー
独自のIoTによる冷蔵冷凍空調設備の最適化制御で省エネルギー化とDemand Responseで取り組んでいます。
我々のテクノロジーは電気を使う設備を、仮想的な蓄電池に変え、省エネと新たな収益を生み出します。
【Greenphard IoTサービス】
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電力マーケットの状況も踏まえた最適化制御を行い、電力を使う設備を仮想的な蓄電池に変えます
⚫︎ デマンドレスポンスによる新収益創出
Greenphardの最適化制御と、DRソリューションにより電力マーケットから新収益を創出します。
⚫︎ 30%の電力コスト削減
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メリービズは、「ビジネスを楽しく(Merry+Biz)」をビジョンに掲げ、
会計・経理業務に専門特化したクラウドソーシング型アウトソーシングサービス「バーチャル経理アシスタント」を展開しています。
中小企業を中心としたクライアントに対し、記帳・経費精算・月次決算・請求書処理などの経理業務をリモートで代行・支援することで、企業が本業に集中できる環境づくりをサポートしています。
主なサービス:
■ バーチャル経理アシスタント
中小〜中堅企業を中心に、会計・経理業務をオンラインで支援・代行するクラウドソーシング型アウトソーシングサービス。
仕訳・経費精算・請求書処理・月次決算など、煩雑かつ高い専門性が求められる業務を、全国のプロフェッショナルスタッフがリモートで担当します。
公認会計士の監修体制や…
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