データサイエンスで意思決定を変える
私たちは2012年の創業以来、データサイエンスの技術力とマーケティングへの応用力を武器に、日本を代表する企業の意思決定を支え続けてきたデータサイエンスファームです。
AIが普及する現代、多くの企業ではデータ活用・AI活用が進む一方で、経営や事業の意思決定そのものは変わらず、業績への手応えが得られないという課題が生まれています。私たちはその構造問題に真正面から向き…
共創型エンタメDXプラットフォーム
有名ブランドとデザイナー、キャラクターと飲料メーカー、お笑い芸人と世界的歌手など、私たちの身近には多くのコラボレーションがあります。異なる人やモノがコラボすることで、新たな価値や特別な体験が生まれることがあります。
これまでのコラボは企業や有名クリエイター同士が中心でしたが、私たちが提供するソーシャルコラボレーションサービス「Castee」は、誰もが簡単・手軽にSNSでコラボレーションを実現することができます。
InstagramやTikTokなどのSNSアカウントと連携し、コラボ企画に対して応募者を募る、コラボ企画へ応募するなど、簡単・気軽にコラボができるようになります。
<コラボ動画を起点とした成果報酬型SNSマーケティングサービス「Castee Challenge」>
「Castee Challenge」は、企業のSNSマーケティングをコラボ動画を用いて行う新しいサービスです。
従来のインフルエンサーマーケティングとは異なり、クリエイターが主体となり個性とコンテンツ制作力を活かしたコラボ動画を制作することで、ファンからの好意的な認知を獲得するSNSマーケティングを実現します。
フォロワー数ではなく再生回数に応じた成果報酬型の課金体系のため「成果が出るかわからないが、フォロワー数が多いインフルエンサーに依頼すると予算が高くなってしまう」など、インフルエンサーマーケティングにおける課題にも対応しています。
<2026年3月リリース!Castee Music>
Castee Musicに掲載されている楽曲を使った動画をSNSに投稿すると、再生回数に応じて報酬がもらえるサービスです。
インフルエンサーの方はもちろんのこと、SNSユーザーなら誰でも無料で利用できます。
「フェアでチャンスにあふれる社会をつくる」
社会は不平等であふれている。
どんなに才能があっても、どんなに努力していても、
チャンスがなければ埋もれたままだ。
わたしたちは、多くの才能に光を当てるため、
テクノロジーで未来を変えていく。
誰もがチャンスにアクセスできる、
フェアな社会を作るんだ。
| 会社名 | 株式会社Castee |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役CEO 大竹 慎太郎 |
| 所在地 | 東京都 |
| 会社URL | https://castee.com/ |
| 設立 | 2022年 |
| 従業員数 | 11 〜 30人 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
代表取締役CEO 大竹 慎太郎
1980年生まれ。2003年サイバーエージェントに新卒入社。SBIグループでの新規事業立ち上げを経て、2009年よりSpeee 執行役員経営企画室長に就任。
2012年トライフォートを創業、代表取締役CEOに就任。2018年トライフォートをM&Aにより売却、2020年トライフォートをMBOし合併を経てTrysを設立、代表取締役社長CEOに就任。
2021年TrysをM&Aにより売却。2022年3月Casteeを創業、代表取締役CEOに就任。著書に「起業3年目までの教科書(文響社、2018)」がある。
取締役COO 児玉 悠佑
1982年生まれ。2005年サイバーエージェントに新卒入社。社長アシスタント、サイバー・バズなど子会社2社の取締役を歴任した後、本体アドテク部門でビジネス横断組織の立ち上げや広告配信プロダクトの事業責任者としてマネジメント業務に従事。
コスメクチコミアプリ「LIPS」を運営するAppBrew執行役員、ライフスタイル分野のDNVB事業を行うfranky取締役を経て、2024年2月Casteeに参画、取締役COOに就任。
現在コメントはありません
◢◤エンタメDXスタートアップのセールス◢◤インセンティブ導入/ストックオプション設計中
| 勤務地 | 東京都渋谷区 |
|---|---|
| 職種 | 営業・CS(法人向け) 事業開発・営業企画 |
◢◤エンタメDXスタートアップのセールス◢◤インセンティブ導入/ストックオプション設計中
| 勤務地 | 東京都渋谷区 |
|---|---|
| 職種 | 営業・CS(法人向け) |
人生をかける、
スタートアップに出会おう。成長性のあるスタートアップ・ベンチャーのみを掲載
私たちは2012年の創業以来、データサイエンスの技術力とマーケティングへの応用力を武器に、日本を代表する企業の意思決定を支え続けてきたデータサイエンスファームです。
AIが普及する現代、多くの企業ではデータ活用・AI活用が進む一方で、経営や事業の意思決定そのものは変わらず、業績への手応えが得られないという課題が生まれています。私たちはその構造問題に真正面から向き…
私たちNehan株式会社は、年間約27兆円規模に達する日本の公共調達市場において、民間企業の参入と課題解決を後押しするAIデータプラットフォーム「Labid(ラビッド)」を開発・提供しています。
公共営業は民間営業とは異なる独特の複雑さを持ちます。全国2,000以上の行政機関が各々のウェブサイトで入札情報を公示するため網羅的な情報収集が難しく、膨大な仕様書の精査や提案書作…
私たちダイニーは、「"飲食"をもっと楽しくおもしろく。」をミッションに掲げ、日本の外食産業25兆円市場の構造課題に真っ向から挑む飲食テックカンパニーです。
飲食店の倒産率は全業種トップクラス、離職率も高く、「好きなことを仕事にしたのに、続けられない」という声が絶えない業界。私たちはその構造を変えるために生まれました。
提供するのは「All in One Restaurant Cloud.」——POSレジ(ダイニーPOSレジ)、モバイルオーダー(ダイニーモバイルオーダー)、CRM、シフト・勤怠管理、決済(ダイニーキャッシュレス)まで、飲食店経営に必要なあらゆる機能をひとつのプラットフォームで完結させます。「儲かるお店をつくる」「働く人がやりがいを持てる」「お金に困らない」——この3つを同時に実現する…
外食・中食・給食の現場が抱える人手不足、技術継承の断絶、過酷な労働環境を、AI搭載の自動炒め調理ロボットで解決します。熟練職人の火加減や調味のタイミングといった「勘」をデータ化し、劣化しない企業の資産(Taste OS)として継承。機器・食材・情報を垂直統合し、一皿の品質に責任を持つトータルソリューションを提供します。中華食材のパイオニアである三明物産株式会社との資…
人生をかける、
スタートアップに出会おう。成長性のあるスタートアップ・ベンチャーのみを掲載