細胞の可能性で、食の未来を切り拓く
私たちオルガノイドファームは、細胞培養技術を社会に実装される技術インフラとして確立することを目指す研究開発型スタートアップです。世界人口の増加や畜産業が抱える環境負荷という喫緊の課題に対し、「培養肉」という新しい食料生産の選択肢を提供します。
主なサービス・技術領域は、オルガノイド技術を応用した細胞性食品(培養肉)の研究開発です。生物の初代細胞の分離・株…
資源と喜びが循環する社会を創造する
ごみを「運ばない」「燃やさない」「資源化する」新しいインフラを創ります。
国内展開から始まり、グローバルで分散型のIoTアップサイクルプラントを展開させていこうと考えています。
初期ターゲットは産業廃棄物処理費用が高額な感染性廃棄物を出す医療機関になります。今後は
・マーケットの拡大
・IOTセンサーを活用したDXサービスの展開
・海外展開・自社プラント技術開発
・JOYCLEカー開発
を通じ、環境意識の高まりや自治体の人口減少から国際的にニーズのでる自律分散型のごみ資源化を行うインフラを提供していきます。
これまでプラントメーカーもユーザーも担えなかった、ゴミ削減量の可視化・再資源化の可視化を可能にし、アップサイクルでマネタイズを行えるのは当社ならではの強み。
環境・資源循環への貢献と経済的メリットを両立可能にしています。
日本では、人口減少に伴い、現在の税収でごみの収集や埋め立て地の確保が難しくなってくる自治体が今後続出します。このようなエリアを対象に、サステナブルなごみの資源化を可能にする小型IOTアップサイクルプラントをサービス型で展開していきます。
このサービスを利用することで、企業の産廃処理コストカットや環境問題の解決に貢献することができます。
【MISSION】
資源と喜び(JOY)が循環(CYCLE)する社会を創造する
【VISION】
私たちの使命は、持続可能な未来をつくるために、
ゴミの資源化に新しいアプローチを提供することです。
JOYCLEは信念と真心でサステナブルな社会の将来、一人一人の夢と目標の実現に貢献します
【VALUE】
挑戦・思いやり(GNO※)・スピード
※「GIRI(義理)」「NINJYO(人情)」「ON(恩)」の略です。
| 会社名 | 株式会社JOYCLE |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役社長 CEO 小柳裕太郎 |
| 所在地 | 東京都 |
| 会社URL | https://joycle.net/ |
| 設立 | 2023年 |
| 従業員数 | 10人以下 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
代表取締役社長 CEO 小柳裕太郎
小樽商科大学卒業後、2013年より双日株式会社に入社。レアメタルや無機化学品の化学品貿易営業・パプアニューギニア駐在での複数プロジェクトで立ち上げに従事。2018年より人材系ベンチャーの株式会社サーキュレーションにて経営層向けプロ人材活用コンサル営業に従事。その後、同年12月より株式会社電通にて広告以外領域のプリンシパル事業開発やアクセラレーションプログラム運営を務め、自身にて環境エネルギー分野に特化したCVCプロジェクトを立ち上げ。2021年5月よりU3イノベーションズに参画し、環境エネルギーイノベーションコミュニティの立ち上げや、オフグリッドインフラ事業開発に従事。2022年に愛知県のビジネスプランコンテストで優勝したことを契機に独立。2023年3月より合同会社JOYCLEを立ち上げ、同年8月に株式会社化。小型IoTアップサイクルプラントサービスで、資源と喜びが循環する社会を創造することが会社のミッションです。
ビジネス・事業開発の現場での経験や、複数業界にて大手とスタートアップを越境した経験を活かし、異業界間のコラボレーションを支援しつつ自身でも越境イノベーションを活用したビジネスデザインを狙う。
HR・補助金担当 上原 和也
広島県商工会連合会入職後、労務、税務、会計、補助金等の幅広い業務を担当。
その後、(株)リクルートにて求人広告営業を経験し、独立。
フリーランスとして複数のスタートアップの経営企画に従事。
HR領域や補助金申請等、バックオフィスの構築を専門としている。
地方出身者として、アップサイクルによる地方創生が実現できることに魅力を感じ参画。
CSO 山地 正洋
慶應大にて工学博士号取得。2008年国際学会Micro Optics Conferenceにて最優秀賞受賞。
京大発素材系ベンチャー「ティエムファクトリ株式会社」を設立し、一部事業譲渡や工場の建設まで実現し退任。
2017年大学発ベンチャー表彰にて経済産業大臣賞を受賞。
これまで合計8社のベンチャーのCEO/COO/CSOを務め、約20億円の資金調達に成功。
茨城県にて農業法人も経営し、畑仕事とベンチャー経営の両立を目指している。
分散型アップサイクルの社会的ニーズとそれに伴うスケールアップ可能性に魅力を感じ参画。
広報 早坂 文花
医療系出版社で記者・ネット事業責任者を経て、人材系ベンチャーで取締役・事業成長を牽引。2011年に独立後、広報PRを中心に多様なBtoB企業を支援。SaaS・営業領域にも精通し、スタートアップのブランディングや拡販体制構築などを手掛ける。現在は株式会社JOYCLEの広報PRを担当。
「循環型社会の創出を目指す皆さん!一緒に大きな一歩を踏み出しましょう。」
Chief Research Officier アリウナ バトエルデン
小山高専・宇都宮大で応用化学を学び、群馬大学では環境問題に関わる研究に従事。大気汚染や廃棄物問題をきっかけに、ごみ処理過程と発生物の可視化・解析に関心を持ち、現在はJOYCLEにてCROを務める。
「ごみ資源化社会の実現を目指し、プロセスを理解し続けることが私の役割です。
ごみ処理プロセスの見える化や資源循環に興味がある方、JOYCLEで一緒に新しい循環型インフラを作っていきましょう」
CTO 齋藤 祐介
大手自動車メーカーにて実験・設計に携わった後、運転支援システムや人型ロボット、人工衛星など幅広い先端技術の開発・設計を経験。JOYCLEのビジョンに共感し、社会課題に挑むものづくりを共に進めるべく参画を決意しました。
現場・現物で技術を培ってこられた皆さまと、一緒に地球に貢献する製品を創っていきましょう!
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未来を創る環境スタートアップで事業推進をリード!
| 勤務地 | 東京都港区 |
|---|---|
| 職種 | 事業開発・営業企画 経営者・CEO・COO 営業・CS(法人向け) |
創業メンバーとして、日本、そして世界のゴミ処理の当たり前を変えるCOO候補募集
| 勤務地 | 東京都港区虎ノ門1丁目17-1 |
|---|---|
| 職種 | 経営者・CEO・COO |
【CTO候補】社会貢献性の高いビジネスで裁量権のあるCTO候補を募集!
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| 職種 | CTO・CIO・VPoE |
ごみを運ばない、燃やさない、資源化する。事業推進PM募集!
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| 勤務地 | 東京都港区虎ノ門1丁目17-1 |
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| 職種 | フロントエンドエンジニア 制御・組込エンジニア サーバーサイドエンジニア |
資金を“社会実装”に変える。分散型資源化インフラを、国内外から伸ばすCFO
| 勤務地 | 東京都東京都港区 |
|---|---|
| 職種 | CFO 経営企画・監査 財務・経理 |
実証実験を支えるフィールド エンジニア アシスタント
| 勤務地 | 群馬県前橋市 |
|---|---|
| 職種 | ハードウェアエンジニア 研究・開発 |
人生をかける、
スタートアップに出会おう。成長性のあるスタートアップ・ベンチャーのみを掲載
私たちオルガノイドファームは、細胞培養技術を社会に実装される技術インフラとして確立することを目指す研究開発型スタートアップです。世界人口の増加や畜産業が抱える環境負荷という喫緊の課題に対し、「培養肉」という新しい食料生産の選択肢を提供します。
主なサービス・技術領域は、オルガノイド技術を応用した細胞性食品(培養肉)の研究開発です。生物の初代細胞の分離・株…
私たちユアスタンドは、「クリーンな移動をこれからの社会の当たり前に」というミッションのもと、EV充電インフラの設計・導入・運用をワンストップで手がけるモビリティソリューション企業です。2018年の創業以来、当時難しいとされていた分譲マンション向けEV基礎充電に挑戦し、自社開発の予約・課金アプリを備えた充電管理システムにより、これまでに約6,000基の充電器を導入してき…
東北大学発のディープテック・スタートアップとして、世界初のアップグレードリサイクル技術「UpLOOP(特許出願中)」を核とした循環型プラットフォーム事業を展開しています。
従来の技術では困難だった金属スクラップの「質を上げるリサイクル(あらゆる純度から99.9%〜99.999%の高純度化)」を、新地金製造の30%以下のエネルギー、かつエネルギー消費70%削減という圧倒的な低環境負荷で実現。アルミニウムを起点に、元素分離による銅・シリコンの同時回収など、1つのプロセスで複数の価値を創出します。
採掘・輸入依存から脱却し、地域資源を製品化する「サーキュラーバレー(循環産業の拠点)」を世界中に構築することで、資源循環のゲームチェンジを目指しています。
再生可能エネルギー由来のクリーンな電力を用い、アンモニアをはじめとする化成品をオンサイトで生産する革新的な技術を開発しています。余剰電力の貯蔵・有効利用から、農業を支える肥料原料の製造、船舶用燃料などの脱炭素ソリューションまで幅広く展開し、世界のあらゆる地域で、エネルギー、肥料、水といった「Mass-essentials」が十分に行き渡る持続可能な社会の実現を目指します。
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