スマートグラスで現場の未来と働き方を革新する
最先端のスマートグラス技術とAIを活用し、介護・看護や農業などの現場が抱える「記録業務の負担」「技術継承の断絶」「情報の分断」という課題を解決するテクノロジーソリューションを展開しています。 主力プロダクトの介護看護記録システム『NASRECO(ナスレコ)』は、多言語音声入力やAI分析機能を搭載。現場スタッフの「スマホ感覚」での操作を実現し、最短1.5ヶ月でのスピード導…
東京都
207では、物流のラストワンマイルにフォーカスした事業を展開しております。
▼「TODOCUサポーター」
物流のラストワンマイルである「宅配」ですが、まだまだアナログで非効率な業務が残っています。そこで207は、配達員向けのアプリ「TODOCUサポーター」を提供し、宅配業務の効率化をサポートします。
▼「TODOCU」
日本国内では「再配達」という問題が社会問題になっています。そこで207は、テクノロジーの活用による問題解決に向け「TODOCU」というサービスを提供しております。
▼「TODOCUクラウド」
宅配領域には、未だにアナログかつ属人的で非効率な管理業務が一般的です。そこで207は、物流会社向けの「TODOCUクラウド」を提供し、荷物ステータスのリアルタイム確認や配送員の動態管理などを安価でスムーズに提供することで物流会社の管理業務効率化に貢献します。
▼「スキマ便」
Eコマース化の発展により個人宅向けの宅配荷物の増加が進んでいます。そこで207は、テクノロジーとギグエコノミーを活用した「スキマ便」で荷物を運びきれないという問題を解決していきます。
【MISSION】
<いつでもどこでもモノがトドク、世界的な物流ネットワークを創る。>
私たち207の使命は、世界中どんな場所でもどんな時間でもスムーズにモノがトドク世界を実現することにより、モノの所有概念をアップデートし、人々がより行動しやすくなる社会を目指しています。
そのファーストステップが、デジタル化の波に取り残された"物流のラストワンマイル"に存在する課題解決です。受け取る人、届ける人、あらゆる人の“配達幸福度”をあげる物流ソリューションを通して、世界中どんな場所でもどんな時間でもスムーズにものがトドク、次世代の世界的物流ネットワークを創造していきます。
【VALUES】
207ではミッションを達成するために大事にするべき3つの行動指針をValuesとして定めています。
<Be Professional>
期待値以上のアウトプット
<Be Open>
情報の透明性と自律駆動
<Be Sincere>
自己開示と相互尊重
| 会社名 | 207株式会社 |
|---|---|
| 代表者名 | CEO 高柳 慎也 |
| 所在地 | 東京都 |
| 会社URL | https://207-inc.com/ |
| 設立 | 2018年 |
| 従業員数 | 11 〜 30人 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
CEO 高柳 慎也
1989年生まれ。山口大学を卒業後、福岡のベンチャー企業に入社し訪問営業を経験。4ヶ月で退職後、京都にて同事業を起業。2012年に上京し、設立半年の、ITベンチャーに2人目の社員として入社し、WEBシステムやアプリの受諾開発ディレクションを経験。 2015年に株式会社チャプターエイト創業と同時に参画。システムおよび事業の開発責任者として4つのプロダクト開発を推進。ABCチェックインという民泊チェックインサービスの事業売却を経て退職。 2018年に、物流のラストワンマイル領域にフォーカスし、207株式会社を創業。
代表取締役CEO 高柳 慎也
1989年生まれ。山口大学を卒業後、福岡のベンチャー企業に入社し訪問営業を経験。4ヶ月で退職後、京都にて同事業を起業。2012年に上京し、設立半年の、ITベンチャーに2人目の社員として入社し、WEBシステムやアプリの受諾開発ディレクションを経験。 2015年に株式会社チャプターエイト創業と同時に参画。システムおよび事業の開発責任者として4つのプロダクト開発を推進。ABCチェックインという民泊チェックインサービスの事業売却を経て退職。2018年に、物流のラストワンマイル領域にフォーカスし、207株式会社を創業。
PdM/Software Engineer 白井 亮
宇都宮大学 工学部 応用化学科卒業
大学を休学し、NPO法人ETIC. DRIVEインターンを経て、株式会社Conjenikでインターン。
Webサービスの企画・UI/UXデザイン・オフショア開発のディレクション・マーケティングを担当。
2018年4月より新卒で株式会社ワークスアプリケーションズ入社。
BT(Base Technology)のチームで共通基盤に携わる。2019年2月に退社。
2019年3月株式会社Toremoroに入社。2019年12月退社。
2020年1月株式会社Kaizen Platformに入社。
エンジニアリングマネージャー
2022年12月207株式会社入社。
プロダクトマネージャー
SaaS事業 セールス 西田 力
1988年生まれ。佐賀大学を卒業後、新卒入社した企業で代表高柳と同期。2011年高柳と共同で独立、2013年から地元の福岡の部品メーカーにて、ベトナムや中国深圳の企業と共同で商品開発を推進。2016年より上京、フリーランスで、大手企業サイトのリニューアルやアプリの開発ディレクションを経験し、207社の創業と同時に参画。207社では、スキマ便の立ち上げ後、QAを担当しています。
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「情報格差をなくす」をVisionに掲げ、ウェブアクセシビリティ向上とAI関連事業を展開しています。主なプロダクトとして、ウェブサイトのアクセシビリティを改善するSaaSサービス「フェアナビ」を提供。名古屋大学発ベンチャーとしての高い技術力を背景に、誰もが平等に情報へアクセスできる社会の実現を目指しています。
当社は、独自開発のAI画像解析技術を活用し、店舗・施設運営の無人化・省人化を支援するAI SaaSを提供するスタートアップです。
AIカメラを主軸としたプラットフォーマーとして、労働人口減少という社会課題に向き合い、持続可能な社会インフラの構築を目指しています。
フィットネス施設特化型DXシステム 「GYM DX」 では、リリースから3年弱で全国2,000施設以上への導入実績を持…
情報の流れや形を変えて新しい価値を創造する「エンジニアリングインキュベーション事業」を展開。プロダクトチームの一員として要件定義から開発まで並走し、ビジネスとテクノロジーを融合させた成功支援を行っています。自社サービスとして、オンライン診療・ヘルスケアD2Cプラットフォーム「march」を運営。マーケティングから決済、ECまでを一気通貫で提供し、"必要なときに、必要…
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