「大人の食育」を広める食育カンパニー
「世界の才能に勇気を」というコーポレートスローガンのもと、食育を活用したサービスを展開するスタートアップです。
食の資格者が持つ知恵を社会に共有し、持続可能な食育環境の構築を目指しています。
主なプロダクトとして、福利厚生・健康経営を支援する『食育マルシェ』、食の資格者の活躍場所『食オタワークス』等を運営しています。企業や自治体に対し「大人の食育」機会を…
東京都
サナメディは医療イノベーションを具現化する会社です。
具現化する方法には、自社の製品として開発から販売まで行う自社事業、投資を行い支援を実施する投資事業、フィーフォーサービスとして提供するコンサルティング事業の3つがあります。
領域としては、医療機器を中心に、デジタルヘルス、創薬、再生医療と幅広く医療製品をカバーしています。
これまでに世界約50カ国で医療機器代理店契約を締結するなど、医療機器等の海外展開でも実績を有しています。
日本発の医療イノベーションを世界に
世界中の人々がより健康でより人生を楽しめる社会の実現と、医療の発展に貢献するために、サナメディは、世界に医療や健康分野のイノベーションをお届けします。
| 会社名 | サナメディ株式会社 |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役 CEO 内田 毅彦 |
| 所在地 | 東京都 |
| 会社URL | https://www.sanamedi.jp/ |
| 設立 | 2012年 |
| 従業員数 | 11 〜 30人 |
| ファイナンス情報 | ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。 |
代表取締役 CEO 内田 毅彦
内科・循環器科専門医。ハーバード公衆衛生大学院修士・ハーバード経営大学院GMP修了。現在の医薬品医療機器総合機構(PMDA)・日本医師会での勤務を経て、日本人として初めて米国食品医薬局(FDA)にて医療機器審査官を務める。さらに、臨床開発支援のBaim Institute、世界的な医療機器大手Boston Scientific 米国本社Medical Director、米シリコンバレーにて医療機器スタートアップ企業へのコンサルティング業を経て、2012年(株)日本医療機器開発機構を設立。医療現場での有用性を踏まえた製品開発、臨床試験デザインから海外薬事戦略、海外販売展開の推進まで多岐に渡る豊富な実績を有し、日本初の本格的医療イノベーション・インキュベーターとして医療機器、再生医療、デジタルヘルスサービスなどの事業化に着手している。
就任した主な委員・役職等(在任中も含む)
– 日本医療研究開発機構AMED 革新的先端研究開発支援事業インキュベートタイプ(LEAP)課題評価委員
– 日本医療研究開発機構AMED 医療機器アイデアボックス 臨床ニーズ抽出委員
– 厚生労働省 医療系ベンチャー振興推進会議構成員
– 経済産業省 グローバルネットワーク協議会分野別エキスパート
– 総務省 I-Challenge!一次提案審査委員
– 新エネルギー・産業技術総合開発機構NEDO Technology Commercialization Program審査委員
– 情報処理推進機構 先進的IoTプロジェクト支援事業メンター
– 公益財団法人医療機器センター 新医療機器の承認審査に関する研究会オーガナイザー、他
論文、寄稿等
– パンデミックの最中に医療イノベーションをどうブレークスルーさせるか, Beyond Health, 2020年5月18日
– >FDAの一室から, Medical Tribune, 2006年1月26日:46
取締役 渡邉 哲也
元ボストン・サイエンティフィック ジャパン 臨床開発部長。バクスター、ジェンザイム・ジャパン勤務を含み、30年以上に渡り企業で臨床開発を経験。
取締役 CFO 森田 浩幸
事業の企画運営、財務を中心とした経営管理の豊富な経験を有する。グローバル企業であるエコラボ㈱およびハイネケンジャパン㈱にて新規事業開発、営業企画のプロジェクトに従事。 またコンビ㈱では マーケティング、事業開発の部門長として、海外企業との提携や新規事業を推進。その後、管理部門に転じ、財務部長を経て執行役員として財務経理、経営企画を管掌し、資金調達や収益性改善をリード。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)修了。
米国法人COO 上島 平太
JSR社の米国現地法人にて診断薬及びバイオ製剤関連のM&A、現地企業買収後のオペレーションを数多く経験。米国での半導体およびライフサイエンス分野の事業企画に強み。サンフランシスコ州立大学卒。
セールス&マーケティング Damon Lawson
医療機器マーケティングのスペシャリスト。1981年から1990年の間、米国の病院・クリニックのICUに従事。その後、Vice President, International Marketing, Hill-Rom,Co.,Inc.、 Director, Marketing, ASPJapan, J&J等を経て、現職。幅広い疾患領域でのマーケティング戦略立案・実行を経験。2012年より日本に拠点を移してからも、PresidentでありながらKOLとの関係構築やマーケティングをリード。
元Vice President, International Marketing, Hill-Rom,Co.,Inc.
元Director, Marketing, ASPJapan, Johnson and Johnson Medical
専門領域:医療機器のグローバルマーケティング
特別顧問 横倉 義武
第19代日本医師会会長。第68代世界医師会会長。医学博士。
昭和44年 久留米大学医学部卒業
平成2年 福岡県医師会理事
平成11年 中央社会保険医療協議会委員
平成18年 福岡県医師会会長
平成22年 日本医師会副会長
平成24年 日本医師会会長
平成29年 アジア大洋州医師会連合会長
平成29年 世界医師会会長
藤岡 清高 株式会社スタートアップクラス 代表取締役社長
JOMDDは国内初の医療系インキュベーター事業を柱とし、多数の大手企業、スタートアップ企業、大学に向け、
高い専門知識と経験に基づく医療イノベーション事業化スキルの支援や提携を行っています。
【日本の医療機器領域を活性化し、世界のリーダーを目指す】そのリーディングカンパニーとして、
世の中の医療にイノベーションをもたらす、非常に社会的役割の大きな会社です。
22年2月には東京都よりテレワーク・マスター企業に認定されるなど、働き方への取り組みも積極的に実施しています。
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循環器専門医である代表が創業した、医療機器プログラム(SaMD)の開発スタートアップです。
日本人の死因第2位である心疾患領域において、通院のハードルにより参加率が低い「心臓リハビリテーション」の課題を解決するため、専門性・技術力・人材を統合した「遠隔心臓リハビリテーションシステム」を開発。
IoTとAIを活用し、自宅での有効かつ安全なリハビリ提供を通じて、患者の再…
ONE MEDICAL株式会社は、オンライン診療を中核に、複数の医療・ヘルスケア事業を展開する医療スタートアップです。
当社の最大の特徴は、
・すでにPMF・黒字化を達成した事業を複数保有していること
・少数精鋭(2〜3名単位)で高いオペレーション効率と収益性を実現していること
・事業責任者に実質的な裁量(PL・人員・施策)を委ねる経営スタイル
にあります。
医療という規制産業でありながら、
D2C・EC・Webマーケティングの発想を積極的に取り入れ、
「診察 × テクノロジー × オペレーション改善」によって、
スケール可能な医療モデルを構築してきました。
当社は、独自開発のAI画像解析技術を活用し、店舗・施設運営の無人化・省人化を支援するAI SaaSを提供するスタートアップです。
AIカメラを主軸としたプラットフォーマーとして、労働人口減少という社会課題に向き合い、持続可能な社会インフラの構築を目指しています。
フィットネス施設特化型DXシステム 「GYM DX」 では、リリースから3年弱で全国2,000施設以上への導入実績を持…
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